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冗談が通じない人と言われてませんか?時代に合った生き方を!

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冗談が通じない人と思われてると
知らないうちに損をしていることがあるかもしれません。

 

なぜなら、冗談が通じないと
相手に安心感を与えることができないからです。

 

特にこれからは非接触社会となり、
非対面式コミュニケーションも当たり前になる時代です。

今回はそんな冗談が通じることの大切さをお話ししていきます。

 

冗談の通じる人

まずは動画でサクッと解説!

 

この動画のポイントは3つです。

 

  • 冗談が通じない人が増えてきている
  • 空気を壊さないツッコミをしよう
  • 心にゆとりを持つと良い話が入ってきやすい

 

ネットビジネスで良い情報を求める時も
やっぱり安心できる空気感は大事ですよね。

動画ではアニメーションを使って
わかりやすく解説していますので、
ぜひチェックしてみてくださいね!

(倍速再生だと約3分で観られます)

 

冗談が通じない人と言われてませんか?

 

時々、冗談が通じない人がいます。

 

実際、ジョークをそのまま受け取ってしまうと、
冗談とはならずに空気が重くなってしまいます。

でも、ジョークってコミュニケーションの一環なので、
そこで空気が重くなっては本末転倒です。

 

だから、

冗談が通じる人になってた方が、
自分にとっては絶対に得!

毎回、そこで立ち止まってちゃダメなのです。

 

例えば、なんでも真に受ける人っていますよね。

「あの人があんな事言った」

「誰々にこんな事言われた」

そうやって、あまり真に受けない方がいいのです。

なぜかというと、
相手はいつも真剣な話をしてるわけじゃないからです。

 

人って、何気なしに話してる時の方が多いもの。

そして、みんながみんな
うまく冗談を言えるわけでもありません。

うっかりジョークのラインを越える人がいても、
毎回そこに深い意味があるわけでもないのです。

 

僕も時々、

「ああ、冗談で受け取って欲しいのになぁ」

って思うことはあります。

だけど、イチイチ審判みたいに
ジャッジしてるとちょっと大変ですよね。

 

実のところ、人の話というのは、
大した影響力があるわけではないのです

 

もちろん、あなたが真に受けなければの話です。

相手にあなたを傷つけるという意図が
確信として持てない限り、
ジョークとして受け取るようにしておいた方が
世界は平和に回っていくのです。

 

冗談が通じないのは時代遅れ?

冗談の通じる子供のイメージ

 

冗談が通じない人と一緒に過ごすことになった時、
お互い良い気分で過ごせないかもしれません。

 

それって、少しもったいないですよね。

 

ところで、今、
冗談が通じない人って多いみたいです。

ゲームや映像コンテンツが充実したために、
他人と直接関わったり
冗談を言い合ったりする機会が、
時代と共に減ってしまったからかもしれません。

 

他人との距離感をうまく掴めず、
自分をコミュ障(コミュニケーション障害)と思い込み、
部屋に引きこもってしまうこともあるでしょう。

それでもパソコンやスマホを通して、
他人の考えに触れたり
自分の意見を書き込んだりできるので、
冗談が通じなくても困ることはないかもしれません。

しかし、それでは
面と向かっての対人関係が希薄になる一方なので、
ますます他人との距離感がつかめず
心が傷つきやすくなってしまうのです。

 

ストレス社会の弊害かもしれませんが、
それをそのまま
放っておいてもいい話ではありません。

有益な情報の価値が高いと考える
現代社会においては、
ジョークもスマートで
面白いものでないと許さない風潮があります。

そうなってくると
どんどん冗談が通じなるし、
息苦しい世の中になってきます。

 

そもそも人と人が会う理由って、
そこに『安心感』があるからだと思うんですよ。

『ジョークや下らないことを言っても、
この人は自分のことを受け入れてくれる』

そういった関係性は人生を豊かにしてくれるので、
人は人とのつながりを求めるのではないでしょうか?

 

しかし、良質な情報だけを追い求めすぎると、
そんな大切なことを見失ってしまうかもしれません。

今は刺激的で最先端の情報を運んでくれる
パソコンやスマホのような媒体が溢れていますが、
僕たちはそのことを忘れるべきではないでしょう。

 

人生で成功している人ほどジョークを好みます。

インターネットビジネスの世界でも、
上に行けば行くほど人とのつながりを大切にし、
楽しい時間を過ごそうと考えているものです。

 

色々なことに優劣をつけたり、
善悪のジャッジをしたりすることが
まったく必要ないとは言いません。

しかし、ゲームをするなら、
審判よりプレイヤーの方が楽しいのと同じように、
人生もジャッジする側に回るより
プレイヤーとして楽しんだ方が良いということですね。

 

どれだけ善悪の判断が優秀にできたとしても、
案外、人を遠ざけるだけだったりしますからね(笑)

 

それより人と人とが笑顔になれる世界。

そこを追求していく人生が良いですよね。

 

ツッコミも冗談のうち

ツッコミのイメージ

 

冗談を言えば、空気が柔らかくなります。

冗談にはそんな力があります。

 

漫才の世界には『ノリ』と『ツッコミ』があります。

 

ノリはジョークのことですね。

そして、ツッコミには
ジョークを認める役割があります。

 

この『ノリ』と『ツッコミ』があることで、
僕たちはそこに
ある種の『安心感』を抱くことができるのです。

 

しかし!

世の中の人は『ツッコミ』が
ジョークに一役買っていることをスルーし過ぎ!

『ノリ』も『ツッコミ』もジョークなのに、
真面目に返すことがツッコミだと勘違いしているのです。

 

違うんです。

ツッコミは“ジョークを認めるため”にあるのです。

 

お笑いの世界って、
常に空気を読んでいます。

空気を読まないツッコミは、
もう本質からズレちゃってるので、
それはもうツッコミではないのです。

 

ブログの世界でも、
空気を柔らかくする気遣いが必要。

お互いの空気に緊張が走る状態では、
伝えたいことが伝わらないからです。

 

ツッコミも冗談うち。

 

きつい目をして
人の揚げ足を取ったり、
相手の立場を
考えたりしないのはNGということですね。

 

冗談が通じる人になろう!

冗談の通じる人たち

 

冗談が通じる人になった方が
生きる世界が明るくなります。

では、冗談が通じる人になるには、
一体、どうすればいいのでしょうか?

 

それは簡単。

自分がバカバカしいと
思うことをすればいいのです。

 

本当にそれだけ。

 

ただ、こういうことを言うと

「バカバカしいことばっかりやってたら
本当にバカだと思われませんか?」

と考える人も中にはいます。

 

でも、ご心配なく。

ずっと真面目になることはできますが、
人間には羞恥心があるので、
ずっとバカなことばかりはできないからです。

 

もし、そこでメーターを振り切れる人は、
職業をお笑い芸人に変えることをおすすめします(笑)

 

そして大事なのは
人のジョークに対して寛容になること。

 

人のジョークに寛容でないツッコミは
空気を重たくするだけですが、
相手のジョークを受け止める度量を持てば、
徐々にツッコミもうまくなっていくでしょう。

あなたがそういう意識を持つだけで
人を見る目が変わって
世界が何だか楽しいものだと思えてきますよ。

 

ぜひ、この話を参考にしてみてくださいね。

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