ページが見つかりませんでした – 人生好転マーチ https://luckymarch.com PC1台で人生を好転させ、自分らしい生き方と幸せを手に入れた2児のパパ・march(マーチ)のブログ。この先、拡大していくネット社会の波は、僕たちの生活を豊かに自由にしていきます。まずはブログを使って、未来をカスタマイズするきっかけを掴みましょう! Sat, 11 May 2019 03:39:08 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.7.13 出会いは成長の種!コンサル生のRyoさんが月収30万円を達成しました! https://luckymarch.com/archives/10564 https://luckymarch.com/archives/10564#respond Tue, 23 Apr 2019 05:06:42 +0000 https://luckymarch.com/?p=10564 コンサル生Ryoさんの写真とマーチのイラスト

 

コンサル生のRyoさんが
月収30万円を達成しました!

 

Ryoさんから「出会いは成長の種!」と、
喜び&推薦の声をいただいたので紹介します。

 

Ryoさんの喜び&推薦の声

 

Ryoです。ノウハウ実践で30万越えは、正直達成出来ないだろうと思っていましたが、達成出来てビックリしています。

 

僕は今、個人事業主で建築土木関係の現場で日々汗を流しています。

やはり現場作業という事もあり、天候に左右され収入が安定しないという不安もあり、そんな中現場で人差し指切断し入院。仕事が出来ず入金は無くても支払いは待ってくれない。PCで時間と場所を選ばず副業で収入があれば、妻に苦労をかける事もないのになと、日々ネットで検索の日々。

 

そんな中、師匠のブログに出会い、僕もブログで稼ぎたいと思い、メルマガに登録しました。(人生初のメルマガ登録)

 

そして、ブログを収益化するためのコンサルに申し込んだものの、なかなか成果が出ないと諦めかけた時、師匠からあるノウハウをgiveしていただきました。

 

正直、モチベーションも下がり気味だったんですが、ここでの行動が今後のビジネスに大きな意味をもたらすので諦めないで実践してくださいねと、師匠が諦めていないのに弟子の僕が諦めてどうするんだと自らを奮い立たせて実践し、PC一つで30万円を稼ぐ事ができました。

 

本業以外の、稼ぎで妻に誕生日プレゼントを買ってあげたいという夢も叶いました。

ありがとうございました。

 

ブログの更新もままならず、挫けそうになったときも、僕の心を読んでいるのかと思うくらいベストタイミングでメッセージを送っていただきました。

 

上の立場からコンサル生を引き上げるのではなく、コンサル生と同じ位置に立ち同じ目線で指導してくれて、そして一緒に階段を一つずつ一緒に登ってくれる所が、師匠の素晴らしい所だと思います。

 

そういった優しさが、メルマガやコンテンツにも現れていると思います。そして何より記事の添削をお願いした時の返信が早いっw

 

ネットビジネス=詐欺って思う人も多いと思いますが(僕も思ってました) 師匠のコンサルに申し込むときも、失礼な話ですが、いっちょ騙されてみるか!という思いを持ち勢いよく行く事も大事だと思いました。

 

コンサルに申し込んだ後も不安になる事もありましたが、そんな不安をかき消すかのように、迅速な返信、親切、丁寧な指導していただきました。そしてネットビジネスをするにあたり、ネットの世界といえどもマナーもあるんだと、ごく当たり前の事も指導いただきました。

 

師匠との出会いが僕の人生のターニングポイントになった事は間違いないでしょう。師匠と出会ってから、僕の頭の中で人生の好転マーチが鳴り響いています。あの時自分の直感を信じメルマガに登録して良かったと感じています。

 

女性の方が、運命の人と出会った時に、身体に電気が走るという感覚に近いのかな?

 

実際、コンサルを受け師匠に学べて幸せだと感じています。おそらく、いや、100%師匠以外の方にコンサルしてもらっていたら挫折していたと思います。

 

そんな師匠に出会えて僕は、ツイテル男だっw

 

 

大好きなケツメイシの歌に「出会いは成長の種」とあります。師匠との出会いで得た成長の種を立派の大樹に成長させるべく、日々淡々と作業をしていきます。

 

立派な大樹になった時は

僕の人生は好転している事でしょう。

 

師匠これからもよろしくお願いします。

 

 

最後に、コンサルを申し込む時に、心に誓った事があり、僕が師匠を知ったのは、師匠が、ブログで成果を出しメンターの方にインタビューを受けてる記事でした。

それを見て僕も必ず結果を出して、師匠にインタビューを受け師匠のブログに登場してやるっ!と誓い、その夢ももう少しで叶いそうです。

 

 

Ryoさんへのフィードバック

 

Ryoさん、この度は
月収30万円達成おめでとうございます!

 

嬉しい声や推薦の言葉をいただいて、
僕のほうが照れてしまいました(笑)

その旨をそのまま伝えたところ、
こんな返信がきました。

 

 

Ryoさんからの返信

 

 

そんなRyoさんとの二人三脚は、
ちょっと“衝撃的なはじまり”でした。

 

なんとRyoさんはコンサルを受ける前に
パソコンを持っていなかったのです。

そして、
最初の記事を『原稿用紙に自筆』で書いて
添削を受けにきたことです。

 

 

 

この人、本気と書いてマジやな…!

 

 

 

武者震いしながらも
気を引き締め直したことは言うまでもありません。

 

わからないことがあれば、
スマホでパソコン画面を撮影。

画面をスクロールするときは
動画でそれを撮影して

「こんな感じで合ってますか?」

と質問してきたのは良い思い出です(笑)

(しばらくしてスクショを覚えてくれました)

 

 

そのRyoさんが、
とうとう自分の目標を達成してくれました!

 

 

Ryoさんは、とにかくガッツがあるので、
多少、厳しいことを伝えても
めげずに作業を続けるところが印象的。

迷うことがあったとしても
基本的にすべて「YES!」で返してくれます。

 

打てば響く鐘のような気持ちいい人なので、
僕としても教えがいがありました。

アドバイスにも全力で取り組む姿勢は
Ryoさんの本当に素晴らしいところですね。

 

 

趣味のサーフィンを楽しみながらも
持ち前の行動力で初期実績を築き上げ、
まずは家族へプレゼントを送るナイスなパパ。

そんな家族思いのRyoさんは、
コンサル期間もまだまだ残っているので、
これからも成果の伸びが期待できるでしょう。

もちろん、僕としても
Ryoさんがどこまで伸びるのか見たいので、
さらに色々な情報を伝えていくつもりです。

 

Ryoさん、月収30万円おめでとうございます!

引き続き、がんばっていきましょう!

 

 

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気前よくの奇跡まとめ!斎藤一人流『気前がいい人』の本当の意味 https://luckymarch.com/archives/10505 https://luckymarch.com/archives/10505#respond Tue, 16 Apr 2019 19:26:29 +0000 https://luckymarch.com/?p=10505 気前よくの奇跡を読んだ女性イラスト

 

先日、ふらっと立ち寄った本屋で

「気前よく」の奇跡(斎藤一人著)

という本を手にしました。

 

そして、パラパラっと一通り目を通し、
そのままレジに直行してお会計。

 

そこには、僕がずっと知りたかった

『気前がいい人の本当の意味』

が書かれてあったからです。

 

その日からは口ぐせのように

「気前よく」

という一言をつけるようになりました。

 

すると、なんだか調子がいい。

気分よく過ごせる日が増えたのです。

 

本自体は30分くらいで読み切れるのですが、
個人的にすっごくオススメの本!

なので今回は、
この『「気前よく」の奇跡』の感想や
内容の要点を伝えていきたいと思います。

 

「気前よく」の奇跡(斎藤一人著)の内容とは?

 

「気前よく」の奇跡の著者、斎藤一人さんは
日本一の商人として知られている方ですね。

独特な視点とわかりやすい語り口で
年令問わず幅広いファンを集めています。

 

僕もそんな斎藤一人さんファンですが、
今回の『「気前よく」の奇跡』も
心にアツいものを感じさせてくれる内容でした。

 

 

「気前よく」の奇跡は、特に

 

  • 運勢をよくしたい人
  • 自分を変えたい人
  • 心がワクワクを感じて見たい人

 

に向けられた内容となっています。

 

 

そして、そのために大事なのが、

何かする前に「気前よく」と言う

これだけなんですね。

 

 

「気前よく」と言うと、
心の奥のスイッチがカチッと入って
気前のいい人生が始まるというのが、
今回の斎藤一人さんのお話なんですね。

 

何かを始める前に

「気前よく◯◯する」

と言うと、気分が違ってきます。

 

そうすると、「思い」が変わり、
その「思い」が人生を良いものに
創り上げていってくれるそうなのです。

つまり、そこから
気前のいい人生になっていっちゃうんですね。

 

 

斎藤一人さんが言うには、
実は「気前よく」という言葉は
「気」が前に出る魔法の言霊とのこと。

 

 

実際、この本を読んでいくうちに
僕が思っていた「気前がいい人」のイメージが
ガラガラっと音を立てて崩れていきました。

そして、その中から
本当の意味で気前のいい人というものが
自分の中から出てきたんですね。

 

では、これからそのことについて
ちょっと話をしていきたいと思います。

気前がいい人の本当の意味

気前がいい人の世間的なイメージ

 

気前がいい人って、

『他人のためにお金を使える人』

『誰かにモノをあげられる人』

といったイメージがありますよね。

 

でも、斎藤一人さんは、

「気前よく」とか「気前がいい」というのは
自分のお金やモノをあげることではない

と言います。

 

気前が良い人の本当の意味は、

『自分の行動に対して
気前がいいかどうかの話』

だそうなんですね。

 

たとえば、

「今日は“気前よく”
ひと駅分歩いて運動しよう」

「ダイエットのために“気前よく”
今日はかけうどんだけにしとこう」

といった感じで
気分よく生きるために使うことこそが
「気前よく」の本来の意味だということ。

 

 

要は『気分の問題』なんですね。

 

 

自分の好きなこと・やりたいこと、
何か表現したいことがあったときに、
自分が後ろめたさを感じてしまう…。

そんなときに
「気」が前に出る魔法の言葉なのです。

 

斎藤一人さんは、
「気」が前に出るようになると
その人の人生が開花すると言います。

つまり、ネガティブな出来事があっても、
そこに「気前よく」という言葉をつけると
気持ちの軌道修正ができるようになるのです。

 

気持ちの沈みを抑えるクセをつけると、
心の運転の仕方がうまくなるというのが、
「気前よく」の不思議な力ということですね。

「気前よく」には努力も根性もいらない

努力や根性から解放された女性

 

「気前よく」の奇跡を読んで、
思わず「ハッ」としたところがあります。

 

それは、

「気前がいい」って言葉は
他人に使うことがあっても、
自分に対して使う人はほとんどいない

という部分。

 

言われてみれば、
たしかにそうかもしれません。

 

ちなみに斎藤一人さんは、
昔から自分に対して「気前よく」という言葉を
よく使っていたそうです。

 

コンビニ弁当を食べる時も、

「今日は“気前よく”コンビニ弁当にしよう」

とか

「今日は“気前よく”ケチってラーメンだけにしとこう」

とか言ってるとのこと(笑)

 

ただ、そこにもちゃんと意味があって、
「気前よく」という言葉を口ぐせにしていると
ありがたいなぁと思うことがよく起きるそうです。

これは一人さんの独特な表現ですが、
神様が際限なく気前がいいということが
わかってくるのだそうです。

 

実際、人生は「気前よく」と言ってると
解決する問題がたくさんあるものなので、
一人さんはそのことを伝えたいのだと思います。

 

 

ほとんどの人は、

自分が今がんばってることに気づいてない。

だから、「もっとがんばらなきゃ」って

自分自身にも言っちゃうんだよ。

 

でも、人ってね。

誰でも、今がんばってるの。

 

十年生きていれば

十年分の荷物を背負ってるし、

二十年生きてる人は、

二十年分の荷物を背負ってるんだよ。

 

わかるかい?

 

あなたは、もうすでにがんばってる。

もう、これ以上、
努力と根性でがんばることってないの。

やるとしたら“ちょっとだけ”。

 

普段自分がやっていることに、

「気前よく」

という言葉をつけ足してみてください。

 

日ごろの、自分の生活を何も変えないで、

「気前よく◯◯する」とか、

日常のことをしている自分自身に、

「気前がいい」とか。

 

たった一言、つけ足すだけでいい。

 

たったそれだけですか、って、

たったそれだけが、いいんです。

 

それで、小さな奇跡がちょくちょく起きてくる。

「気前のいい人生」になる。

神様が「気前よく」やってくれるんです。

 

あなたは、神様に「おまかせ」でいいんです。

 

 

引用元:「気前よく」の奇跡

 

努力や根性は必要ない。

一度、肩の力を抜いて
気前よく神様にお任せすることも、
実は必要なことなのかもしれませんね。

自分に負けない言葉の魔法

一歩前に踏み出すイメージ

 

「気前よく」という言葉を使っていると、
自然と気持ちが前に出てきます。

 

実際、『「気前よく」の奇跡』を読んでから
僕も意識的にこの言葉を使うようになりました。

「気前よく」と言っていると、
自分がどんなときに気後れしているのかが
徐々にわかってくるようになります。

そうすると、いかに自分の行動が
そのときの気持ちに左右されていたかが
実によく理解できるようになるんですね。

 

この「気前よく」という言葉は
引っ込みそうになった気持ちを
一歩前に押し出す魔法の言霊。

 

思わず遠慮してしまいそうなことも、
「気前よく」と口ぐせにしていると
自然と気持ちが「ぐぐぐいっ」と前に出てくるのです。

 

 

自分で言うのもなんですが…、
僕はこう見えて遠慮しがちな性格なので、
周りに気を遣いすぎて
行動が遅れがちになることが多々あるんですね。

 

たとえば、メンターに相談したいときも

「こんなこと聞いてもいいのかな?」

「今はお邪魔じゃないだろうか?」

といったことを考えがち。

 

もちろん、マナーとしては当然なのですが、
そのことを考えすぎて
結局、そのまま連絡しないことも多いのです。

要するに、気を遣っているうちに
気持ちが後ろに引っ込んじゃうんですね。

 

 

今、自分が人にモノを教える立場になり、
ようやくわかったことですが、
そんなときに遠慮していたら
なかなかうまくいかないことも出てきます。

 

「これはどうしたらいいんだろう?」

「これって本当にやってもいいのかな?」

「こんなこと聞いてもいいのかな?」

 

これらは、ひょっとしたら
自分が作った勝手な制約かもしれません。

 

一人さんは

「人に好かれながら成功することが大事」

と言います。

 

遠慮してばかりいたら、
相手からは本当のあなたがわからないので、
人と接するときに気後れしがちな人は
ちゃんと自分を出したほうがいいんですね。

 

そんなときに「気前よく」の一言をつけると
気持ちが前に出て行動しやすくなります。

 

自分がこうしたいと思ったことや
素直な気持ちから思い浮かんだアイデアを
「気前よく」実践することができるのです。

 

そして、常に「気」が前に出るクセがつけば、
自分らしい人生が取り戻せるようになるでしょう。

ひょっとしたら、今までの
自分への厳しさにも気づけるかもしれません。

 

そのために『努力は必要ない』ということですね。

「気前よく」の奇跡は本当なのかなぁ…

「気前よく」の奇跡を疑う人のイメージ

 

気前よく生きることができれば、
誰彼問わず人生の扉が開くと一人さんは言います。

 

だけど、色々考えてしまって

「それって本当なのかなぁ…」

と思う人もいるかもしれません。

 

ただ、一人さんは
「気前よく」「気前がいい」という言葉は
自分で勝手に言ってることなので
難しく考える必要はないとのこと。

 

たとえば、牛丼を食べたくなったときに

「今日は“気前よく”牛丼を食べよう」

「“気前よく”味噌汁もつけよう」

というだけの話なんですね。

 

そうやって
「気前よく」を口ぐせにしていたら、
どんなときでも気分良くいられる──

それだけのことなのです。

 

ただ、気前が良くて気分が良いと
その思いが未来の自分を創ってくれるようになります。

普段の自分の行動を変えず、
努力することなく
「気前よく」の一言をつけ足すだけで、
「気前のいい人生」に好転していくんですね。

 

たとえば、あなたは今、

五百円玉貯金をしているとする。

貯金箱に、五百円玉を入れるとき、

ひと言「気前よく」って

つけ足してごらん。

 

「気前よく」貯金をしよう、って。

 

ふだん、自分がやっていることに

「気前よく」をつけたとき、

あなたの気分はどう変わるだろうか。

 

百均で買い物をするんなら、

「気前よく」百均で買い物しよう、って。

 

いつものように

「百均で買い物をする」って言うのと、

どっちが気分がいいだろう。

 

かけうどんに、
ちくわの天ぷらをのせたのを食べるときでも、

「かけうどんに、『気前よく』
ちくわの天ぷらをプラスしちゃおう」

って言ってみる。

 

ただ

「かけうどんにちくわの天ぷら」

と言うのと、

「気前よく」をつけ足したのとでは、

どっちが気分いいですか?

 

「気前よく」ちくわの天ぷらを
プラスしたほうが気分がいいんだよ。

たったひと言
「気前よく」をつけ足しただけで、
いつも食べてるうどんが、

“気前のいい”うどんになっちゃうんだよ。

 

そうやって、ふだん、やっていることに

「気前よく」という言葉をつけ足してごらん。

日常生活を何も変えないで

「気前よく」とか、

「気前がいい」って言うだけでいい。

 

それだけで目の前の景色が変わる。

「気前のいい人生」になっちゃうんだよ。

 

引用元:「気前よく」の奇跡

 

 

でも、ひょっとして、ひょっとしたら、
それでも疑ってしまう自分がいるかもしれません。

 

「うまい話には落とし穴がある」

 

そう思ってしまう人もいるかもしれません。

 

でも、斎藤一人さんが言うには、

一銭もかからない話に落とし穴なんてない

ということなんですね(笑)

 

イチの努力で効果絶大。

やったから損する話でもないので、
気楽に実践してみるのもアリかもしれませんね。

 

ただ、注意事項として
一人さんはこんなことを言っています。

 

 

「気前がいいと言っていると
気前のいいことが起きるけど、
その出来事は人それぞれ違う」

 

 

この話は、人と比べて

「あの人はああなのに、自分はこうで…」

とか考えずに気分良く過ごすということ。

 

自分に厳しくしすぎずに
気前よくいい気分でやっていくことが
一番のポイントなんだそうです。

 

もし、上記のように気前のよくないことを考えても、
気前よくそんな自分をゆるせばオッケーです。

人がゆるせないというときでも、
自分をゆるせるようになれば
「気前よく」人もゆるせるようになるもの。

 

「気前よく」という魔法の言葉を使うときは、
まず自分をゆるすところから始めると
気分良く物事が進むようになるということですね。

「気前よく」の奇跡まとめ

奇跡的な景色イメージ

 

「気前よく」という言葉は、
本来、気前のいい
あなたの人生を取り戻すためのもの。

 

つまり、

気前のいいあなたこそ本当のあなた

ということなんですね。

 

 

「気前よく」の奇跡は、特に

 

  • 運勢をよくしたい人
  • 自分を変えたい人
  • 心がワクワクを感じて見たい人

 

に向けられたものだと話しました。

 

逆に言うと、
現在何か突き抜けられないと感じているときは、
気持ちが後ろに引っ込んでいるのかもしれません。

 

たとえば、自分のことを欺いていると
だんだん心が苦しくなってきますよね。

そんなときは、
自分のことが好きになれなかったりするもの。

 

ただ、一人さんは
自分のことを好きになろうとするのではなく、
ただ「気前よく」という言葉をつければいい
と教えてくれているのです。

そうすれば、本来の気前のいい自分に戻り、
次第に人生が開花していくのでしょう。

 

 

今回の話をまとめると、

 

どんなときも
「気前よく」とつけていると
なんだか面白くなって気分が良くなる。

そして、そうやって
自分の「気」を前に出していくと
自分らしい未来が築かれていく

 

ということですね。

 

本の最後には、
一人さんのステキな話も載っているので
ぜひ、そちらも読んでみてくださいね。

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

 

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コピペできるWordPress囲み枠が200以上!プラグインで簡単設定! https://luckymarch.com/archives/10409 https://luckymarch.com/archives/10409#respond Fri, 12 Apr 2019 01:32:43 +0000 https://luckymarch.com/?p=10409 コピペできるWordPress囲み枠が200以上!プラグインで簡単設定!イメージイラスト

 

ワードプレスで文字を線で囲みたいときは、
テキストモードにしてコードを書き込む必要があります。

 

以前、当ブログでは
このワードプレスの囲み枠を
カスタマイズする方法を詳しく解説しました。

 

しかし、

 

このカスタマイズがクソ面倒

 

だのなんのって(笑)

 

ワードプレスで文字を囲むのって、
なんでこんなに面倒なんでしょうね?

どこかの親切な人が
プラグインとか作ってくれたらいいのに…。

(どこまで他人任せなんだ…)

 

 

って愚痴ってる暇があったら、
せめて数ある囲み枠の中から

気に入ったものを選ぶだけ!

みたいなのがあれば嬉しくないですか?

 

ということで、
自分用に囲み枠を200個以上作ったので、
それをここでシェアしちゃいます!

 

ついでに、
プラグイン『AddQuickTag』を使って
ワンクリックで簡単に囲み枠をつけられる
設定方法もわかりやすく解説!

ぜひ、囲み枠を使い倒してくださいね。

 

 

では、先にコピペだけで使える
囲み枠を紹介いたしましょう!

 

※下の目次をクリックすれば、
選んだカラーの囲み枠まで一気に飛べます。

 

コピペで使えるWordPress囲み枠が204選!

コピペで使えるWordPress囲み枠イメージ

 

ここではコピペで使える
囲み枠を一挙紹介していきます。

 

17カラー×12種類

 

全部で204個の囲み枠が選べますよ。

※囲み枠のコード中には、
あらかじめ改行タグ×5を入れてます。

 

 

ちなみに、
ここで紹介した囲み枠のカスタマイズについては
下の記事を参照にしてくださいね。

 

WordPressで文章に囲み枠をつける方法をわかりやすく解説!

 

ブルー枠(12種類)

青色の枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ブルー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #1a66ff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
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ブルー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #1a66ff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
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ブルー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #1a66ff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
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ブルー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #1a66ff; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
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ブルー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #1a66ff; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ブルー背景

 

 

<div style="background: #cce6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
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ブルー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #cce6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
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ブルー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #1a66ff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #1a66ff; border-radius: 0 0 10px 10px;">
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ブルー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #1a66ff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #1a66ff;">
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ブルー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #1a66ff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #1a66ff;">
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ブルー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #00ccff; solid 5px #1a66ff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
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ブルー枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #1a66ff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
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ライトブルー枠(12種類)

ライトブルーの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ライトブルー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #00ccff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

ライトブルー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #00ccff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #00ccff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #00ccff; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #00ccff; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ライトブルー背景

 

 

<div style="background: #e5ffff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e5ffff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #00ccff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ccff; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #00ccff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ccff;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #00ccff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ccff;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #00ccff; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトブルー枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #00ccff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠(12種類)

ターコイズブルーの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ターコイズブルー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #00ac97; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #00ac97; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #00ac97; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #00ac97; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #00ac97; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ターコイズブルー背景

 

 

<div style="background: #e6ffff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e6ffff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #00ac97; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ac97; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #00ac97; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ac97;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #00ac97; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ac97;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #00ac97; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ターコイズブルー枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #00ac97; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠(12種類)

ライトグリーンの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ライトグリーン枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #33cc33; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #33cc33; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #33cc33; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #33cc33; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #33cc33; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ライトグリーン背景

 

 

<div style="background: #e6ffe6; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e6ffe6; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #33cc33; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #33cc33; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #33cc33; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #33cc33;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #33cc33; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #33cc33;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #33cc33; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ライトグリーン枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #33cc33; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠(12種類)

グリーンの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

グリーン枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #009933; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #009933; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #009933; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #009933; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #009933; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

グリーン背景

 

 

<div style="background: #ccffcc; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン背景『影付き』

 

 

<div style="background: #ccffcc; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #009933; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #009933; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #009933; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #009933;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #009933; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #009933;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #00ccff; solid 5px #009933; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グリーン枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #009933; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン枠(12種類)

スプリンググリーン色の枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

スプリンググリーン枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #669900; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #669900; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン青色枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #669900; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #669900; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #669900; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

スプリンググリーン背景

 

 

<div style="background: #f3ffcc; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン背景『影付き』

 

 

<div style="background: #f3ffcc; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #669900; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #669900; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

スプリンググリーン枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #669900; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #669900;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

スプリンググリーン枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #669900; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #669900;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

スプリンググリーン枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #669900; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

スプリンググリーン枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #669900; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

オリーブ枠(12種類)

オリーブ色の枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

オリーブ枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #90993c; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

オリーブ枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #90993c; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

オリーブ枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #90993c; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

オリーブ枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #90993c; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #90993c; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

オリーブ背景

 

 

<div style="background: #e3e6cf; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e3e6cf; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #90993c; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #90993c; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #90993c; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #90993c;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #90993c; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #90993c;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #90993c; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オリーブ枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #90993c; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

クロムイエロー枠(12種類)

クロムイエローの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

クロムイエロー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #fcc800; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #fcc800; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #fcc800; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #fcc800; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #fcc800; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

クロムイエロー背景

 

 

<div style="background: #fcf7e3; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #fcf7e3; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #fcc800; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #fcc800; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #fcc800; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #fcc800;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #00ccff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #00ccff;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #fcc800; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

クロムイエロー枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #fcc800; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

オレンジ枠(12種類)

オレンジの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

オレンジ枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #ff9123; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #ff9123; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #ff9123; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #ff9123; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #ff9123; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

オレンジ背景

 

 

<div style="background: #fff3e6; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ背景『影付き』

 

 

<div style="background: #fff3e6; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #ff9123; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff9123; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #ff9123; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff9123;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #ff9123; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff9123;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #ff9123; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

オレンジ枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #ff9123; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

ピンク枠(12種類)

ピンクの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ピンク枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #ff80bb; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #ff80bb; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #ff80bb; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #ff80bb; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #ff80bb; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ピンク背景

 

 

<div style="background: #ffe6f1; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク背景『影付き』

 

 

<div style="background: #ffe6f1; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #ff80bb; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff80bb; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #ff80bb; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff80bb;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #ff80bb; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff80bb;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #ff80bb; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ピンク枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #ff80bb; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠(12種類)

ルビーレッドの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ルビーレッド枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #db4260; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #db4260; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #db4260; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #db4260; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #db4260; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ルビーレッド背景

 

 

<div style="background: #ffe6eb; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド背景『影付き』

 

 

<div style="background: #ffe6eb; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #db4260; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #db4260; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #db4260; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #db4260;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #db4260; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #db4260;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #db4260; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ルビーレッド枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #db4260; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠(12種類)

レッドの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

レッド枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #ff0040; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #ff0040; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #ff0040; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #ff0040; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #ff0040; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

レッド背景

 

 

<div style="background: #ffeae6; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド背景『影付き』

 

 

<div style="background: #ffeae6; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #ff0040; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff0040; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #ff0040; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff0040;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #ff0040; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #ff0040;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #ff0040; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

レッド枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #ff0040; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠(12種類)

パープルレッドの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

パープルレッド枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #99004d; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #99004d; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #99004d; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #99004d; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #99004d; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

パープルレッド背景

 

 

<div style="background: #fae6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド背景『影付き』

 

 

<div style="background: #fae6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #99004d; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #99004d; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #99004d; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #99004d;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #99004d; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #99004d;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #99004d; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープルレッド枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #99004d; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠(12種類)

パープルの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

パープル枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #7058a3; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #7058a3; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #7058a3; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #7058a3; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #7058a3; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

パープル背景

 

 

<div style="background: #e6e6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e6e6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #7058a3; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #7058a3; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #7058a3; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #7058a3;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #7058a3; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #7058a3;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #7058a3; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

パープル枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #7058a3; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠(12種類)

ネイビーの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ネイビー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #4d6aff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #4d6aff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #4d6aff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #4d6aff; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #4d6aff; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ネイビー背景

 

 

<div style="background: #e6f0ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e6f0ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #4d6aff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #4d6aff; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #4d6aff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #4d6aff;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #4d6aff; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #4d6aff;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #4d6aff; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ネイビー枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #4d6aff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠(12種類)

ダークネイビーの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

ダークネイビー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #161666; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #161666; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #161666; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #161666; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #161666; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

ダークネイビー背景

 

 

<div style="background: #e6e6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

ダークネイビー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #e6e6ff; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

ダークネイビー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #161666; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #161666; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #161666; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #161666;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #161666; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #161666;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #161666; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

ダークネイビー枠『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #3333ff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠(12種類)

グレーの枠を集めています。

ワードプレスをテキストモードにして
コードをコピペしてくださいね。

 

グレー枠『シンプル』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 1px solid #606060; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『点線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: dotted 3px #606060; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『二重線』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: double 4px #606060; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『影付き』

 

 

<div style="background: #ffffea; border: 1px solid #606060; padding: 0.5em 1em; margin: 2em 0; color: #474747; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.50);">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『二重線(同色背景)』

◯◯◯

 

<div style="background: #606060; padding: 15px; border: double 10px #ffffff; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ffffff;">◯◯◯</span></strong></p>
</div>

 

 

グレー背景

 

 

<div style="background: #f1f1f1; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
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</div>

 

 

グレー背景『影付き』

 

 

<div style="background: #f1f1f1; padding: 15px; border: 0px solid #99cc00; border-radius: 10px; box-shadow: 0 3px 4px rgba(0, 0, 0, 0.32); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『見出し①』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #606060; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 10px 10px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #606060; border-radius: 0 0 10px 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『見出し②』

見出しタイトル

 

 

<div style="display: inline-block; background: #606060; padding: 5px 10px; color: #ffffff; border-radius: 5px 5px 0 0;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #606060;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『見出し③』

見出しタイトル

 

 

<div style="background: #606060; padding: 5px 10px; color: #ffffff; text-align: center;"><strong>見出しタイトル</strong></div>
<div style="background: #ffffea; padding: 10px; border: 2px solid #606060;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー枠『トップライン』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 8px 19px; margin: 2em 0; border-top: solid 10px #606060; solid 5px #00ccff; box-shadow: 0px 2px 3px rgba(0, 0, 0, 0.33); word-break: break-all;">
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>

 

 

グレー『明暗あり』

 

 

<div style="background: #ffffea; padding: 15px; border: 4px inset #8f8f8f; border-radius: 10px; word-break: break-all;">
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</div>

 

 

 

AddQuickTagで囲み枠を簡単設定しよう!

今回、囲み枠のhtmlコードを200以上紹介しましたが、
おそらく、たいていの人は
気に入ったものを何度も使うようになるかと思います。

 

そんなとき、このページをブックマークして
コードをコピペしに何回も訪れるよりも、
ワードプレスならワンクリックで
気に入った囲み枠を呼び出すことができます。

 

ここではワードプレスプラグイン
『AddQuickTag』を使って、
気に入った囲み枠を簡単に使えるように
設定する方法について
わかりやすく解説していきましょう!

 

 

では、まずは『AddQuickTag』を
インストールするところから始めていきます。

 

①まずはWordPress管理画面・左のメニュー欄から、『プラグイン』⇒『新規作成』を開きます。

 

WordPress管理画面からプラグイン、新規追加

 

 

 

②検索窓に『AddQuicktag』と入力し、プラグインが表示されたらインストールしましょう。

 

AddQuickTagのインストール画面

 

 

 

③インストールができたら、『有効化』をクリックしましょう。

 

AddQuickTagを有効化するところ

 

 

 

④有効化ができたら、次はAddQuicktagの設定画面へと進みます。

 

有効化に成功しましたの画面

 

 

 

ちなみに、管理画面から設定画面へと進む場合は、
『プラグイン』⇒『インストール済みプラグイン』へと進み、
そこからAddQuicktagの設定をクリックしましょう。

 

 

管理画面からAddQuickTagの設定画面

 

 

 

⑤AddQuicktagの設定画面は以下のようになります。

 

AddQuicktagの設定画面

 

この設定画面から囲み枠のコードを登録すれば、
ワンクリックで呼び出せるようになるということですね。

 

マーチマーチ

余談ですが、左のメニューの『設定』からAddQuickTagの設定に進むこともできますよ

 

 

 

⑥では、実際にAddQuickTagに気に入った囲み枠を登録してみましょう。

 

コピーするWordPress囲み枠のコード

 

こちらはこの記事の一番最初にある
囲み枠のhtmlコードですね。

今回はこの青い囲み枠を
AddQuickTagに登録していきましょう!

 

 

 

⑦開始タグとして「1-6行目」、終了タグとして「7行目」をコピーして、AddQuickTagの設定項目にペーストします。

 

囲み枠の開始タグをコピー

 

 

囲み枠の終了タグをコピー

 

 

AddQuickTagの設定完了

 

 

  • ボタンのラベル
    ⇒ 好きな名前を付けましょう
  • 開始タグと終了タグ
    上段⇒ 1-6行目をコピペ
    下段⇒ 最後の行(7行目)をコピペ
  • アクセスキーと順番
    ⇒ 空欄でOK
  • ビジュアルエディター
    ⇒ すべてにチェック

 

 

名前は自由につけてOKです。

今回は『囲み枠(青)』とつけました。

 

開始タグと終了タグをコピペして、
最後にすべてのボックスにチェックを入れます。

 

上記のように設定ができたら、
『変更を保存』をクリックしましょう。

 

 

設定を保存しましたの画面

 

 

 

⑧次は、AddQuicktagで作成したボタンが記事作成画面に反映されているか確認します。

 

記事作成画面でAddQuickTagが設定されているかの確認

 

左のメニュー欄から
『投稿』⇒『新規作成』へと進み、
テキストモードにして
『囲み枠(青)』のボタンが出ていればOKです!

 

 

 

⑨AddQuickTagを使う時は、必ずボタンを2回クリックしましょう(開始タグと終了タグをつけるため)。

 

AddQuickTagで囲み枠を使う方法

 

 

 

⑩ビジュアルモードにして、囲み枠が反映されているか確認してみましょう。

 

ビジュアルモードで反映されている囲み枠

 

ちゃんとブルー枠が反映されていますね。

これでとりあえず、
AddQuickTagが使えるようになりました♪

 

 

ビジュアルモードでAddQuickTagを使う方法

AddQuickTagで上記の設定を行えば、
ワードプレスで囲み枠を簡単に使うことができます。

 

でも、ビジュアルモードでは使えないの?

 

 

そんな疑問を持った人もいるでしょう。

 

そんな時は、WordPressプラグイン
TinyMCE Advanced』を使えば解決できます。

 

 

WordPressビジュアルモードにAddQuiciTagのボタンがない

 

 

せっかくなので、
その方法についても解説していきましょう!

 

 

①まずはWordPress管理画面・左のメニュー欄から、『プラグイン』⇒『新規作成』を開きます。

 

WordPress管理画面から、プラグイン、新規追加の画面

 

 

 

②検索窓に『TinyMCE Advanced』と入力し、プラグインが表示されたらインストールしましょう。

 

TinyMCE Advancedのプラグインインストール画面

 

「お使いのWordPressのバージョンと互換性がありません」

 

何やら、少し物騒なメッセージが出てますが、
これは僕のWordPressのバージョンが4.9.1だからです。

(最新版は5.1.1)

 

最新版では投稿画面の仕様が変わったので
TinyMCE Advancedの対応が遅れていますが、
クラシックエディタが使えるので
今回は気にせずにインストールしていきます。

 

 

TinyMCE Advancedを有効化

 

 

 

③有効化ができたら、管理画面の左メニューから『設定』⇒『TinyMCE Advanced』へと進みましょう。

 

TinyMCE Advancedの設定へと進む画面

 

 

 

④TinyMCE Advancedは、以下のように設定しましょう。

 

TinyMCE Advancedクラシックエディタの設定方法

 

気をつけるポイントは、

 

⇒ 『Classic Editor』を選択する

⇒ 『段落タグの保持』にチェック

 

この2つだけです。

 

設定ができたら
『変更を保存』をクリックしましょう。

 

 

 

⑤記事作成画面に戻り、ビジュアルモードで『AddQuickTag』が反映されているか見てみましょう。

 

記事作成画面にAddQuickTagのボタンが反映されている

 

『Quicktags』から「囲み枠(青)』が
選択できるようになりました。

 

 

ボタンを押すと、ほらこの通り♪

 

ビジュアルモードから囲み枠を反映させることができた

 

 

AddQuickTagの設定方法の解説は
以上となります。

 

 

ぜひお気に入りの囲み枠を見つけ、
ワードプレスブログに登録して
作業を簡略してみてくださいね!

 

上記で紹介した200種類以上のコードは、
コピペすれば他のブログでも囲み枠を使えるので、
色々と試してみていただければと思います。

(ブログサービスによっては
使えないこともあるので、その際はご了承ください)

 

【関連記事】

TinyMCE Advancedで記事作成時の文字装飾をカンタン設定!

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https://luckymarch.com/archives/10409/feed 0
ブログで試したくなる『わかりやすい文章の書き方』3大ポイント! https://luckymarch.com/archives/9891 https://luckymarch.com/archives/9891#comments Thu, 21 Mar 2019 02:15:00 +0000 https://luckymarch.com/?p=9891 ブログで試したくなる『わかりやすい文章の書き方』3大ポイント!のイメージイラスト

 

今回は、ブログで試したくなる
『わかりやすい文章の書き方』3大ポイントについて、
具体的な例を用いて解説していきましょう。

 

読みやすいブログというのは、
基本的にわかりやすい文章で構成されています。

そして、わかりやすい文章には、
押さえておきたい基本ポイントが3つあります。

 

 

1、一文一義

2、主語と述語を近くに置く

3、修飾語と被修飾語を1対1に

 

 

なんだかややこしそうに思えるかもしれませんが、
内容はそれぞれ単純なものばかり。

文章を書く上では『超』基本的なことなので、
この3つのポイントを改めてチェックすることにより、
意識的に『読みやすさ』を引き出すことができるでしょう。

 

では早速、各ポイントについて
わかりやすく解説していきたいと思います。

1、一文一義

フォロラーフォロラー

そう言えば、今まであまり文章の書き方を意識したことがなかったわね…

マーチマーチ

ブログ記事でわかりやすく情報を伝えられると、それだけで滞在率が上がるメリットがあるよ!

ブログでわかりやすい文章を書く時は、

『一文一義』

を基本にしていくと良いでしょう。

 

一文一義とは、

ひとつの文章に
たったひとつのことだけを書く

というルールです。

 

逆に言うと、一文が長かったり、
一文が複雑な構成になっていたりすると、
わかりにくい文章になってしまうということ。

 

 

一文が長い文章(例)

アフィリエイトはパソコンの知識が少しあればできますが、最初はネットで信頼できるノウハウを手に入れて、記事を書くことを楽しみながら継続することが大切なので、約半年くらいはスキルを磨くことを重視してがんばっていきましょう。

 

 

上の例文では、ひとつの文で
4つのことを伝えようとしています。

一文が長く、情報量が多いことから
内容がわかりにくくなっているので、
『一文一義』のルールに則って書き直してみましょう。

 

 

一文一義(例)

アフィリエイトはパソコンの知識が少しあればできます。最初はネットで信頼できるノウハウを手に入れます。記事を書くことを楽しみながら継続することが大切。約半年くらいはスキルを磨くことを重視してがんばっていきましょう。

 

 

一文一義で文章を切っていくと、
テンポよく内容が伝わるように修正できました。

 

とはいえ、一文一義の文が続くと

なんとなくそっけないな…

という印象が強くなってしまいます。

 

その場合は、わかりやすさをキープした上で
いくつかの文章をまとめてもOKです!

 

 

一文一義(改善案)

アフィリエイトはパソコンの知識が少しあればできます。最初はネットで信頼できるノウハウを手に入れます。記事を書くことを楽しみながら継続することが大切なので、約半年くらいはスキルを磨くことを重視してがんばっていきましょう。

 

 

太字の文章は『一文一義』とはなっていません。

しかし、内容的にまとめても問題がない場合は、
ひとつの文にしたほうがスマートになるでしょう。

 

ブログの場合、基本的に文章は短いほうが読みやすく、
一文一義のルールは覚えておいて損はありません。

ただ、あまりにも一文一義に縛られると
読み手に冷たい印象を与えてしまうので、
つなげても違和感のない箇所は文章をまとめると良いでしょう。

 

逆に、小説などは、
複雑な表現やどちらにも取れるような文章を書いて
読者の想像力をかき立てることが求められるので、
あえて長い文章が使われているものです。

また、文章を長くすることにより、
情緒的で大人っぽい印象を与えることができます。

 

ただ、文章を短く切ったほうが
情報をわかりやすく伝えることができるので、
場合に応じて
『長い文』『短い文』を使い分けしていきましょう。

 

2、主語と述語を近くに置く

フォロラーフォロラー

主語と述語は国語の授業で習いました!

マーチマーチ

ブログでわかりやすい文章を書きたい時は、主語と述語の使い方にも気を遣うとグッと良くなるよ

日本語では、「。」までのひと続きを『文』と言います。

この『文』の中にはかならず主語と述語があるのですが、
文には次の3つのタイプがあります。

 

『単文』『重文』『複文』

 

では、それぞれの違いを見ていきましょう。

 

『単文』

単文、日本語図解

 

『僕は、ブログを書いています』

単文とは、主語と述語が、
1組だけ入っている文のことです。

 

 

『重文』

重文、日本語図解

 

『僕が仕事をし、妻が家事をします』

重文とは、主語と述語の関係が複数あり、
並列に並んでいる文のことです。

 

 

『複文』

複文、日本語図解

 

『僕は、妻がハンバーグを作ると聞きました』

複文とは、主語と述語の関係が複数あり、
その一方が他方に含まれている文のことです。

 

 

ここで紹介した3つの文は、
いずれもシンプルな内容となっているので、
意味を取り違えることはないと思います。

ただ、日本語の場合、
主語が冒頭にあり、述語が文末にくるため、
最後まで読まないと結論がわからないのが特徴です。

 

つまり、文章が長くなってしまう程、

それだけ内容がわかりにくくなる

という弱点があるんですね。

 

なので、文章をわかりやすくするために
『主語と述語を近くに置く』ようにすることが大切。

主語と述語の関係を明確にしておけば、
読み手も迷わずに文章を読み進められるでしょう。

 

 

主語と述語が遠い(例)

鈴木さんは、収益化を目指して日々努力している斉藤さんのブログ記事を添削していた。

 

 

「鈴木さんは」という主語のあとに
「収益化を目指して」と続いているので、
読み手はまだ鈴木さんの話だと思って読み進めます。

ところが、最後まで文を読んでみると、
「収益化を目指している」のは「鈴木さん」ではなく
「斎藤さん」であることがわかります。

 

このように、途中まで読んで
イメージしていたことが文末で異なってしまうと、
読み手としてはちょっとわかりにくいですよね。

なので、読み手に情報をわかりやすく伝えるために、
主語と述語を近くに配置してみましょう。

 

 

主語と述語が近い(例)

収益化を目指して日々努力している斉藤さんのブログ記事を、鈴木さんは添削していた。

 

 

このように書き直すと、読み手に勘違いされることなく、
スムーズに文章を読み進めてもらうことができるでしょう。

わかりやすい文章を書くためには、
読者に誤解を与えないことが大切だということですね。

 

3、修飾語と被修飾語を1対1に

フォロラーフォロラー

「修飾語と被修飾語を1対1に」って言葉にすると難しい感じがしますね…

マーチマーチ

これは『ものごとを表現する文節をまとめる』ってことなんだけど、わかりやすい文章を書きたい時は知っておくと得する話だね

まずは修飾語と被修飾語について、
簡単におさらいしておきましょう。

修飾語とは『ものごとを表現・説明している言葉』で、
被修飾語とは『修飾されている言葉』のことです。

 

例えば、以下の文は
アンダーライン部分が修飾語で、
太字部分が被修飾語となります。

 

青い

とてもかわいい恋人

ノーリスクで実践できるアフィリエイト

 

ただ、実際にブログを書いていると、
徐々にオリジナリティを出したくなってくるもの。

そんな時、ものごとを詳しく表現しようとするあまり、
文章が複雑になってしまうことがあります。

 

たとえば、「大きいリュックをした子供」という文節では、
「リュックが大きい」のか「大きい子供」なのか、
読み手が両方の解釈をする可能性を含んでいます。

 

このように異なった解釈をされる可能性がある表現は、
決してわかりやすい文とは言えません。

 

「大きい」という言葉が「リュック」にかかっているのか、
「子供」にかかっているのかわからないので、
修飾語と被修飾語の関係を1対1にする必要があります。

誰が読んでも同じ解釈ができるように、
どの言葉がどこにつながっているのかを明確して、
スラスラと読める文章を書いていくようにしましょう。

 

 

表現がわかりにくい(例)

黄色いバッグの中にある財布を取り出した。

 

 

この文だと「黄色いバッグ」なのか
「黄色い財布」なのかが明らかではありません。

 

黄色いバッグと黄色い財布、文章によって異なる解釈のイラスト図解

 

「黄色い」という修飾語が、
どこにかかっているのかハッキリさせるためには、
修飾語と被修飾語を1対1にして
読み手を混乱させないようにする必要があります。

 

 

表現をわかりやすく改善(例)

黄色いバッグの中の、財布を取り出した。

“黄色いバッグ”の中の財布を取り出した。

黄色いバッグを開けて、中から財布を取り出した。

 

 

このように読点(、)やカッコなどを使うと、
「黄色いバッグ」が1対1の関係だと伝わりますね。

 

フォロラーフォロラー

係り受けの関係を意識すると、句読点の打ち方も自然と適切になっていきますね!

 

では、財布が黄色い場合
どのようになるのか見てみましょう。

 

 

表現をわかりやすく改善(例2)

バッグの中の、黄色い財布を取り出した。

バッグの中にある黄色い財布を取り出した。

バッグを開けて、中から黄色い財布を取り出した。

 

 

「黄色い」と「財布」を近くに置くことで、
誤解を与えない表現になりました。

 

ポイントは、修飾語と被修飾語を近くに置くこと。

 

これは主語と述語の時も同じでしたが、
係り受けの関係が遠くになればなるほど
修飾─被修飾の関係がわかりにくくなってしまいます。

とはいえ、詳しく情報を伝えようとする時は、
つい文章が長くなってしまうこともありますよね。

 

さらに例をあげてみましょう。

 

 

表現がわかりにくい(例)

ハロウィンの怖い仮装をしたノリの良くてお祭り好きの友人たちが、先生を驚かした。

 

 

この文の主語は「友人たち」で、述語は「驚かした」です。

「ハロウィンの怖い仮装をした」「ノリの良くて」「お祭り好きの」は、
「友人たち」の様子を表す『修飾語』となります。

詳しい情報を伝えようとするあまり、
沢山の修飾語が引っ付いているのですが、
これだとちょっとわかりづらいところがあるので、
次のように2つの文に分けてしまうのも良いでしょう。

 

 

文を2つに分けて改善(例)

ハロウィンの怖い仮装をしたノリの良くてお祭り好きの友人たち。彼らは、先生を驚かした。

 

文を2つに分けて改善(例2)

ハロウィンの怖い仮装をした友人たちが先生を驚かした。彼らは、ノリが良くてお祭り好きだ。

 

 

このように情報量が多い文は、
2文に分けると係り受けの関係が近くなるので、
読み手が情報を呑み込みやすくなります。

わかりやすく文章を伝えたい時は
一文を短く切っていくことを意識してみてくださいね。

 

わかりやすい文章の書き方まとめ

メガネと本

 

今回は『わかりやすい文章の書き方』の
3つのポイントについて、
様々な例を用いて解説してみました。

 

ブログ記事を書くのは誰でもできるのですが、
『わかりやすい文章を書く』というところを意識すると、
自分のコンテンツにより愛着が湧くようになりますよ。

 

 

1、一文一義

『一文一義にするとシンプルな文になるのでわかりやすい。
冷たい印象を与えない程度にバランスよく使っていこう!』

2、主語と述語を近くに置く

『最後まで読まないと結論がわからないのが日本語の弱点なので、
主語と述語は近くに置こう!』

3、修飾語と被修飾語を1対1に

『どの修飾語が、どの言葉にかかっているかわかりやすくするために、
なるべく1対1の関係を守っていこう!』

 

 

振り返ると、学校で習うような
基本的なことばっかりだったかもしれませんね(笑)

逆に、この基本を押さえていないと
途端にわかりにくい文章になってしまう
ので、
そこは注意していきたいところです。

 

ブログでわかりやすい文章を書きたい時は、
とりあえずこの3つのポイントを守っていけばOK。

特に句読点の打ち方に迷いがちな人は、
自然と適切な場所に句読点を打てるようになりますよ!

 

ぜひ、ブログを書く時に試してみてくださいね。

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https://luckymarch.com/archives/9891/feed 10
Ultimate Google AnalyticsでPHPエラーが出た時の対処法 https://luckymarch.com/archives/9869 https://luckymarch.com/archives/9869#respond Sat, 16 Mar 2019 03:34:25 +0000 https://luckymarch.com/?p=9869 Ultimate Google AnalyticsでPHPエラーが出た時の対処法、イメージイラスト

 

Google Analytics(アナリティクス)導入時の認証を、
非常にカンタンにしてくれるのが
Ultimate Google Analyticsというプラグインです。

 

しかし、新しくサーバーを借り、
最新バージョンのワードプレスをインストールすると、
プラグイン『Ultimate Google Analytics』が原因で
PHPエラーが出ることがあります。

これはUltimate Google Analytics自体が
長期間アップデートされていないのが理由です。

 

 

うーん、困った…(。・_・。)

 

 

というのも、
最初に手にしたノウハウ通りに設定して以来、
プラグインなしでGoogle Analyticsを
認証する方法を知らなかったからです。

 

Google Analyticsの認証には、

『Ultimate Google Analytics』

『All in One SEO Pack』

どちらかのプラグインがよく使われます。

 

僕が使っているテンプレート『賢威』は
『All in One SEO Pack』が必要ないので、
余計なプラグインはインストールしたくない…。

 

で、調べてみたら、
ワードプレスの『テーマの編集』から
カンタンにGoogle Analyticsの認証設定ができました。

 

これで安心♪

ということで、これから
同じようにUltimate Google Analyticsで
PHPエラーが出た人のために、
その対処法を解説していきたいと思います。

 

Ultimate Google AnalyticsのPHPエラーを消す方法

Ultimate Google Analyticsが原因のPHPエラーメッセージ

 

Ultimate Google AnalyticsでPHPエラーが出ると、
サイトの一番上に上記のようなメッセージが出てきます。

 

 

Warning: Use of undefined constant user_level – assumed ‘user_level’ (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/lucky358/luckymarch.com/public_html/report/wp-content/plugins/ultimate-google-analytics/ultimate_ga.php on line 524

 

 

ごっつ嫌やん。。

 

赤文字のところを見ると、
どうやら『Ultimate Google Analytics』という
プラグインが悪さしているということがわかります。

なので、このようなエラーメッセージが出た時は、
さっさとプラグインを停止しちゃいましょう!

 

①ワードプレス管理画面左のメニューから『プラグイン⇒インストール済みプラグイン』へと進み、Ultimate Google Analyticsを停止します。

 

プラグイン⇒インストール済みプラグイン、Ultimate Google Analyticsを停止

 

 

 

②このようにUltimate Google Analyticsが停止された状態になればOKです。

 

Ultimate Google Analyticsを停止した状態

 

これでプラグインによる
エラーメッセージは消えているはずです。

 

 

ただ、この状態だと、
ブログ(サイト)へのアクセスが
Google Analyticsに反映されません。

なので、テーマの編集を使って
ブログとGoogle Analyticsを紐付けしていきましょう。

 

プラグインを使わずにGoogle Analyticsを設定する方法

フォロラーフォロラー

プラグインのことを考えるとアップデートも慎重になっちゃいますよね…

マーチマーチ

最初からプラグインを使わずにGoogle Analyticsを設定していた方が気が楽かもしれないね

 

Ultimate Google Analyticsによる
PHPエラーが解消したら、
次はプラグインを使わずに
ブログとGoogle Analyticsを紐付けしていきます。

 

おそらく、すでにGoogle Analytics登録済みだと思いますが、
初めて登録する場合は以下の動画を参考にしてくださいね。

 

 

 

ここからは、Ultimate Google Analyticsでエラーが出た時に、
管理画面から再設定する方法ついて解説していきましょう。

 

①Google Analytics左のメニュー欄から『管理』をクリックします。

 

Google Analytics左のメニュー欄から『管理』

 

 

 

②プロパティ欄から『トラッキング情報』をクリックします。

 

プロパティ欄から『トラッキング情報』

 

 

 

③トラッキング情報から『トラッキングコード』へと進みます。

 

トラッキング情報の中の『トラッキングコード』

 

 

 

④赤枠のトラッキングコードをコピーします。

 

トラッキングコードをコピーしている図

 

 

 

⑤次はワードプレスに戻り、管理画面左のメニューから『外観⇒テーマの編集』へと進みます。

 

WordPress管理画面左のメニューから『外観⇒テーマの編集』

 

 

 

⑥テーマの編集右のメニューから『テーマヘッダー(header.php)』をクリックします。

 

テーマの編集右のメニューから『テーマヘッダー(header.php)』

 

 

 

⑦</head>の上に先ほどのトラッキングコードを貼り付けるので、3行ほど空欄(赤枠)を作りましょう。

 

テーマの編集</head>の場所

 

</head>の場所を探す時は、
『F3』キーか『Ctrl + F』を押して、
検索窓(緑枠)に</head>と入力しましょう。

 

 

 

⑧</head>の上に先ほどのトラッキングコードをペーストします。

 

</head>の上に先ほどのトラッキングコードをペースト

 

 

以上でGoogle Analyticsの設定は完了です。

 

まとめ

まとめのイメージ

 

Google Analyticsの設定は
プラグインを使うと非常に簡単に行えるため、
『Ultimate Google Analytics』や
『All in One SEO Pack』を紹介している記事が多く見られます。

 

しかし、新しくサーバーを借りたり
ワードプレスをアップデートしたりする時に、
これらのプラグインが最新のPHPに対応してないと
エラーが出てしまうので注意しましょう。

 

そんな時は、今回の方法で
Google Analyticsを導入してもらえれば安心ということですね。

 

ちなみに新しい設定と言えば、
2019年からGoogle Search Console(サーチコンソール)も
導入設定が変更になりました。

詳しくは以下の記事をどうぞ!

 

新Search Consoleの登録方法をわかりやすく解説|2019年最新版

 

ぜひ、参考にしていただければと思います。

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https://luckymarch.com/archives/9869/feed 0
社会人はいつブログを書いてるの?時間がない時の考え方と対処法 https://luckymarch.com/archives/9846 https://luckymarch.com/archives/9846#respond Thu, 14 Mar 2019 08:26:26 +0000 https://luckymarch.com/?p=9846 ブログを書く時間のない社会人女性が問題解決に気づくイメージ

 

今回は、
社会人でブログを書く時間がない人に向けて、
その対処法や考え方について見ていきましょう。

 

サラリーマンのように本業がある状態で
ブログ収入を得ようと副業を始めた時、

「忙しくて時間が取れないッ!」

と悩んでしまうことがあるかもしれません。

 

結論から言うと、
これから経済的な問題を解決したい社会人で
ブログを書く時間がない状況の時は、
『会社と距離を置くのが一番良い』と思います。

理由はとてもシンプルで、
この先、会社の業務に時間を使い続けても
自分のお金や時間が増えることがないからです。

 

これは僕自身が、
約15年ほど社畜生活を続けてきた結果、
会社と距離を置くことで
収入を倍増させてきた経験があるからで、
ある程度、体験談に基づいた話となります。

 

「忙しくてブログを書く時間がない…。

けど、なんとか今の生活から抜け出したい」

 

そんな焦りを感じている社会人のために、
これから人生を変える時間の考え方や
時間がない時の対処法について、
わかりやすく話をしていきたいと思います。

 

社会人はいつブログを書いてるの?

フォロラーフォロラー

副業ブログをしている社会人は、いつブログを書いているのでしょうか?

マーチマーチ

昼間に仕事をしている人の場合、基本的に夜の自由時間を使って書いていることが多いね

下の円グラフは、一般的な社会人が
副業でブログを書くときの
タイムスケジュールを表したものです。

 

24時間円グラフ、普通の社会人がブログを書く割合

 

『普通のサラリーマンの24時間』

朝の支度 6:30 – 8:30
仕事 8:30 – 19:00
自由時間 19:00 – 20:30
ブログ 20:30 – 23:30
就寝準備 23:30 – 0:30
就寝 0:30 – 6:30

 

出勤や帰宅は『朝の支度』や『自由時間』に入れて
ザックリとしたグラフにしていますが、
一般的なサラリーマンが副業でブログを書く場合、
作業時間は大体2-3時間くらいになるかと思います。

普段からこれくらいの時間をブログに費やし、
コツコツと作業を続けていけば、
3ヶ月から半年くらいで成果が現れるようになるでしょう。

 

 

しかし、同じ社会人でも
ブログを書く時間がないという人の場合、
一般的な勤務時間が長いケースが多いようです。

グラフにすると以下のような感じになります。

 

24時間円グラフ、勤務時間が長い社会人がブログを書く割合

 

『忙しいサラリーマンの24時間』

朝の支度 6:30 – 8:30
仕事 8:30 – 21:00
自由時間 21:00 – 22:30
ブログ 22:30 – 0:00
就寝準備 0:00 – 1:00
就寝 1:00 – 6:30

 

勤務時間が2時間増えた場合、
『ブログ』や『就寝』にしわ寄せが来ることになります。

この場合、ブログを書く時間が半分となり、
就寝時間も30分少なくなりました。

実際、日中の疲労も残っているので、
毎日ブログを書き続けるには
高いモチベーションが必要となるでしょう。

 

実際、モチベーションを高く維持し続けて
気合で収益を上げているブロガーや
アフィリエイターは沢山います。

ただ、初心者だった場合、
時間がない状態でブログを書き続けるのは
『かなり難しい』と考えます。

物理的な疲労が残しつつ、
収益の上がっていない状況でそれを継続するのは、
かなりマインドが強くないと達成困難だからです。

 

では、この問題を解決するにはどうすればいいのでしょうか?

もう少し詳しく見ていきましょう。

ブログを書く時間がない社会人はこう考えよう

会社と距離を置くイメージ

 

まず最初に、
ここで話すブログを書く意味というのは
『経済的にプラスを作る』ことなので、
趣味で日記ブログを綴ることではありません。

それを踏まえた上で、
これからブログで収益を上げていきたい社会人が、
時間がない時の考え方について見ていきましょう。

 

すでに結論を述べた通り、
サラリーマンという立場でブログを書く時間がない場合は、
会社と距離を置いて時間を作るしかありません。

先ほどの例を見てもわかるように、
勤務時間が長ければ、気合で疲労を吹き飛ばしたり、
根性で睡眠時間を削るしかやりようがないからです。

 

 

気合いでがんばりましょう!

 

 

たしかに気合いは大事ですが、
ブログは継続することが非常に重要なので、
気合いだけで乗り切ろうとするのは無茶だと思います。

 

では、どうするか?

 

となった時に、まず考えてほしいのが、

『会社と距離を置く』

ということなんですね。

 

おそらく、
あなたがブログを書こうと思ったのは、
今の収入の支えを作ったり、
将来的な安定を得たりするところから
始まっているのではないでしょうか?

 

その背景には、会社の業務に時間を使っても
自分のお金や時間が増えないことや、
今後の経済格差への対策があるのだと思います。

実際、サラリーマンの平均年収は下がり続け、
一部の大企業社員や
ITを使って独立起業している人たちとの
経済格差というのは広がってきているので、
思考停止状態で会社に依存し続けると
『大きなリスク』となることが考えられますからね。

 

ただ、会社と距離を置くと言っても、
具体的にどういう行動を起こせばいいのか
イメージが湧かない人もいるかもしれません。

 

そこで、まず押さえておいてほしいのが

自分のための時間を確保

ということが『絶対』です。

 

 

そのための具体的な行動として、

 

  • 定時退社を心がける
  • 無駄な飲み会に参加しない

 

この2つから起こしていくと良いでしょう。

 

 

ブログでお金を稼ごうと思うと、
ブログを書く作業を習慣化させないといけないので、
会社を定時退社することは基本となります。

すると、必然的に
無駄な飲み会にも行かなくなってきます。

その分をしっかりとブログを書く時間に充てれば、
1年でかなり人生の変化を感じられるようになるでしょう。

 

 

ただ、そんなことを言っても

 

\会社と距離を置くのが難しいよー!/

 

という意見もあるかと思います。

 

 

たしかにそういう状況も考えられますよね。

実際、僕も同調圧力の強い会社に
勤めていた経験があるので、その気持ちはわかります。

 

一概に言えることではないのですが、
そんな時に有効な解決策としては
『勤務時間にしっかり働く』のが効果的です。

とにかく、本業も手を抜かずに
一生懸命働いてるアピールをしていきます。

社内政治に関わることなく、
やるべきこをしっかりやっているだけで
意外と周囲の人は味方になってくれるものなので、
しっかりとやる気を見せることで対応すると良いでしょう。

 

どの道、時間のない社会人が
本気でブログ収入を増やしたいなら
『自分の時間を作るしかない』ので、
まずはここを真剣に捉えることが大切ですね。

会社と距離を置けない時の対処法

フォロラーフォロラー

それでもやっぱり時間を作れない時もあると思うんですけど…

マーチマーチ

そんな時はちょっと発想を変えて対処するといいね!

いくら定時退社したいと思っても、
会社と距離を置けない状態の人もいるかと思います。

ヘトヘトで帰宅してきて、
どうしてもブログを書く時間が作れない場合は、

朝にブログを書くのがおすすめです。

 

夜は疲れているから、
ブログを書くにも作業効率が悪くなる傾向にあります。

ヘトヘト状態だとストレスも溜まりやすいので、
ここで怠けてしまうのは『あるある話』だと言えるでしょう。

 

だけど、ここで怠けてしまっては人生は何も変わりません。

 

なので、時間がない社会人は
気力が充満している朝の時間を活用し、
ブログを習慣化させるのが理にかなっています。

24時間の円グラフでみると以下のようになります。

 

24時間円グラフ、勤務時間が長い社会人が朝にブログを書く改善案

 

『朝活サラリーマンの24時間』

ブログ 4:30 – 6:30
朝の支度 6:30 – 8:30
仕事 8:30 – 21:00
自由時間 21:00 – 22:00
就寝準備 22:00 – 22:30
就寝 22:30 – 4:30

 

「そんな朝早くに起きれない!」

と思うかもしれませんが、
早起き朝活のコツは
夜に余計なことをせずに早く寝ること。

基本的に『早寝早起き』なので、
仕事で疲れているならサッサと寝ちゃいましょう!

 

勤務時間が長く、疲れてブログが書けないなら
気力・体力が充実している
朝の時間にブログを書く時間を回すということですね。

 

ブログを書く時間は2時間しかありませんが、
朝の時間帯は誰にも邪魔されませんし、

『朝は夜に比べて作業効率が3倍』

と言われているので合理的な時間の使い方です。

現に夜の成功者たちは
朝の時間を活用しているというデータもあるので、
これを活かさない手はありません。

 

 

参考までに、僕がサラリーマンだった時に
ブログを書いていたスケジュールを紹介しましょう。

 

24時間円グラフ、実際にマーチがブログを書いていた時間の割合

 

『僕がサラリーマンだった時の24時間』

ブログ 5:00 – 7:00
朝の支度 7:00 – 8:30
仕事 8:30 – 19:00
自由時間 19:00 – 20:30
ブログ 20:30 – 23:30
就寝準備 23:30 – 0:00
就寝 0:00 – 5:00

 

今、振り返ると、ブログを書く時間は
夜に3時間、朝に2時間なので、
かなり頑張っている方だと思います(笑)

 

ただ、スケジュールは約2ヶ月間ほどで、
『ブログ収益化は短期決戦で臨んだ方が良い』
ということが言えるでしょう。

というのも、ブログの収益化までの
期間が長引いてしまうと、
途中でダレてきて挫折してしまうからです。

 

なので、社会人で時間がない場合は、
朝に集中してブログを書く習慣をつけると、
ストレスなくブログ収益化を目指せるのでおすすめですよ!

ぜひ、参考にしていただければと思います。

それでも時間が作れないという社会人へ

時間のない社会人が考え方を改めた時のイメージ

 

今回は、
社会人でブログを書く時間がない人に向けて、
その対処法や考え方について紹介してきました。

 

しかし。

 

それでも時間が作れない…

という忙しい社会人もいるかと思います。

 

これに関してハッキリ言っておくと、
給料に不満があるのに
副業する時間がないという人は、
考え方を切り替えなければなりません。

 

なぜなら、この先景気が回復して
会社員がその恩恵を受けることがあったとしても、
それまでかなり時間がかかってしまうからです。

そこに不安を感じていながら
自分で言い訳を作ってしまっては、
この先、経済的に状況が良くなることはないでしょう。

 

客観的に給料に不満を抱えている人を見てみると、
原因は世の中が悪いからだと考える傾向にあります。

しかし、世の中が変わることを期待し続ける限り、
その悩みがずっと続くことになるのです。

 

 

ダメ男から離れられない女性は、

「さっさと離れたらいいのに…」

と、周りから思われているものです。

 

しかし、相手が悪いと思うと
「相手が変わればいい」とずっと考えてしまうから、
結局、いつまでたっても問題が解決しません。

もちろん、自分は誠実にがんばってるのに、
それを否定されるのは納得できない部分もあるでしょう。

 

 

であるならば。

なおさら、自分の努力が報われるところで
がんばっていくべきではないでしょうか?

 

 

副業でブログを続けていけば、
努力に対する成果は自分のところに返ってきます。

改善すべきところも見えやすく、またやりがいもあります。

それを手に入れるためには、まず、
会社で過ごす時間と自分の時間を切り離して、
虎視眈々と人生をクリエイトしていかなければなりません。

 

ブログを書く時間がないと嘆く社会人は、

この生活から抜け出すために何をすべきか?

を、常に意識していくと良いでしょう。

 

そうすれば、今がんばっていることが、
やがて自分を助けてくれることになっていきますよ!

 

ぜひ、この話を参考にしてみてくださいね。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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https://luckymarch.com/archives/9846/feed 0
社会人から成功する人は何を勉強してる?自分で稼ぐ時代に備えよう https://luckymarch.com/archives/9835 https://luckymarch.com/archives/9835#respond Tue, 12 Mar 2019 05:40:05 +0000 https://luckymarch.com/?p=9835 自分で稼ぐ時代に備えようと啓蒙するマーチのイラスト

 

社会人から成功する人って何を勉強してるの?

 

これって多くの人が興味を持つ疑問だと思います。

 

結論から言うと、

自分の力でお金を稼ぐ勉強をする

というのが、
社会人でも確実に成功する方法です。

 

今は「大副業時代の幕開け」と言われるくらい
個人でお金を稼ぎやすい時代ですが、
このタイミングで“何を勉強するか”によって、
今後の収入格差の立ち位置が変わってきます。

 

 

うーん、切実。

 

 

僕自身、サラリーマンを辞めた後に
個人でネットを使ってお金を稼ぐ道を選び、
今はその収入で家族を養っています。

収入はサラリーマン時代の5倍に増え、
時間にも余裕が出てきましたが、
自分で稼ぐ力を身につける前の約15年間は、
毎月大体20万円前後のお給料で生活していました。

それが、自分で稼ぐ道を選んでから、
4年で収入を大幅に増やすことができたのは、
ズバリ『目的を持った勉強に変えたから』です。

 

ということで今回の話は、
社会人が今後の人生を好転させるために
かなり重要な内容になると思うので、
自分で稼ぐ時代において、
今、何を勉強すべきかについて
わかりやすく話をしていきたいと思います。

 

社会人から成功したいなら何を勉強すべきか?

成功を目指して勉強する社会人女性

 

僕が社会人だった時、ふと

「人よりも豊かな生活を手に入れるためには
どうしたらいいんだろう?」

という疑問が湧いてきました。

 

はっきり言ってしまうと、
借金を抱えてしまったために
成功したかったわけですが、
そのために何を勉強すればいいのか、
まったく見当がつかなかったんですね。

 

そして結果的に、
10年以上もこの疑問を抱いたまま、
ずっと答えがわからないまま過ごしていました。

もちろん、何も行動しなかったわけではなく、
成功法則本を読んで勉強したり、
目の前の仕事に没頭したりするなど、
一応、一所懸命に努力した時期もありました。

 

 

しかし。

 

 

現在のように、
自分の力で稼ぐというスキルを身につけるまでは、
成功とは程遠い
『鳴かず飛ばずの10年間』だったのです。

 

ちなみに、この10年間に勉強したのは、
いわゆる成功者たちの人生哲学や
成功法則と言われる『自己啓発』でした。

言ってしまえば、ただの読書なんですが、
ここから学んだ知恵や知識を仕事に活かし、
『立派な社員』を目指して働いていたのです。

 

当時、只の平社員でしたが、
多少、一目置かれる存在となれたようで、
僕個人としても少し鼻が高かったことを覚えています。

 

 

 

だけど、成功者にはなれませんでした。

 

 

 

お給料が上がらなかっただけでなく、
どんどん仕事が増えていって、
途中で「パッカーン」とどうでもよくなり
転職を繰り返すようになってしまったのです。

たしかに仕事は嫌いではなかったけれど、
自分の時間が持てないくらい働きたくはなかったし、
休みの日にちょっとリッチな遊びもしたかった。

 

 

それが「全っ然!」叶わないんだもの。

 

 

僕は自分の勉強法が間違ってたと認め、
途方に暮れたのです。

他人の成功法則を勉強したからって、
正直、これでは人生なんて変わらない。

そこからお金のことは諦めて
介護の仕事で『やりがい』を求めるという、
また別の人生へと向かっていったのです。

 

最終的にそこから6年間、
介護の仕事に従事することになったのですが、
40歳を迎える直前に、
もう一度、成功するために勉強しようと奮起します。

※この辺りの話は、僕のメール講座で
詳しく紹介してるので
読んでみてくださいね!

 

 

 

「月給20万以下のアラフォー社会人が、
成功するために何を勉強するべきか?」

 

 

 

この時、他人の成功法則を数百冊読んだところで
大して人生が良くならなかった経験から、
さすがに無駄な読書だけは止めようと思いました。

 

そこで考え至ったのが、

自分でお金を稼ぐスキルを勉強する

というものでした。

 

幸い、今はインターネットを使って
個人でもお金を稼ぐことができる時代です。

思っていた以上に沢山の情報がネットで拾えるので、
自分でお金を稼ぐ勉強に困ることはありません。

 

そこで僕は、ネット副業の勉強を始め、
今のように収入を増やしていったのです。

自分で稼ぐ時代を備えた勉強を!

自分で稼ぐ時代に備えて勉強している社会人女性

 

2019年現在、
日本は『大副業時代の幕開け』と言われ、
政府や企業も雇用者の副業を認めつつあります。

 

大副業時代というと聞こえは良いですが、

ぶっちゃけて言うと

「この先、これ以上賃金の増加は難しいから、
ちゃっちゃと自分で稼ぐ道も模索してね」

と言われているに等しいのです。

 

つまり、

経済面で国に期待することは諦めて、
早く自分でお金を稼ぐスキルを勉強して、
来るべき時代の流れに備えなければならない!

ということなんですね。

 

『自分で稼ぐのが当たり前』

そんな時代が到来してきているのです。

 

この大副業時代の流れは大きく、
多くのサラリーマンたちを巻き込むことになります。

当然、準備が遅ければ
それだけチャンスを逃すことになるので、
早く自分で稼ぐ方法を勉強したほうが良いでしょう。

 

 

では、自分で稼ぐ時代の勉強とは何でしょうか?

 

 

今はインターネットを使えば、
会社に雇われることなく収入を得ることができます。

なので、具体例としては、
ブログアフィリエイト、せどり、不用品転売、FXなど、
ネットを使って行うビジネスを勉強するといいでしょう。

 

僕の場合、自分で稼ぐスキルとして
ブログアフィリエイトを勉強するところから始めました。

 

「WordPressブログはどう作るのか?」

「アドセンスはどうやって取得するのか?」

「どうやればアクセスが集まるのか?」

「SEO対策とはどういったものなのか?」

 

このようなことをひとつずつ学び、
ブログで収入を得るスキルを磨いていったのです。

 

この時、『実際にお金を稼いでみる』という
目的意識が自分の中に芽生えたことが、
これまでしてきた勉強との大きな違いでした。

たとえば、ベストセラーの成功法則本を読んでも、
それがどう結果に繋がるのかわからなかったんですが、
自分で稼ぐ勉強は『即、お金』に繋がります。

 

 

なんでこんな簡単なことが

わからなかったんだろう…!!

 

 

今でもベストセラーの成功本や
自己啓発本を読んで、
人生の勉強としている人は沢山います。

もちろん、それでモチベーションが上がったり、
困難を抱えた時の光明となったりすることはあります。

 

でも、社会人のように時間がない場合、
悠長に読書を勉強とするのはもったいないので、
時代に合わせた価値のある勉強に
ちゃんとシフトチェンジすることが大切なのです。

 

幸い、今は自分で稼ぐ環境が整い、
大副業時代だと
政府や企業も後押ししてくれているので、
「ガンガンお金を稼ぎたい!」という気さえあれば、
非常に良い時代と言えるかもしれません。

 

といっても、最初は
月1万円でも稼いでみるところから始めて、
そこから徐々に月3-5万円まで
収入を増やしていくようにするといいでしょう。

自分で稼ぐ勉強をすることで興味深いのは、
自分の知識が増え、スキルが上がっていけば、
それに合わせて収入が上がっていく
ということ。

 

そうやって自分のためにしっかり勉強して、
個人での収入を上げていけば、
2ヶ月に1回くらいは
家族で旅行に出かけることもできますし、
色々と金銭的な選択肢も広がっていきますよ!

社会人が自分で稼ぐ勉強をする時の問題

成功への希望と不安を抱えた社会人男性

 

社会人が個人で成功するために勉強する時に、
ぜひ、覚えておいて欲しいことがあります。

 

それは、『会社や給料に依存していては、
自分のやりたいことは全うできない』ということ。

 

多くの社会人は、今の会社で出世したとしても、
給料がそれほど上がらないという悩みを抱えます。

もちろん、この先に
自分の時間が増えることもないでしょう。

 

 

でもそれって当たり前なのでは…?

 

 

そう思うかもしれませんが、
ネットで自分のビジネスの仕組みを作った人は
基本的にお金や時間に制約がありません。

僕自身、その恩恵を感じつつも、
まだまだその域には達していませんが、
起業家仲間の多くは
ネットを活用して自分の力だけで稼いでいるので、
お金や時間に余裕があるのです。

 

 

興味深いことに日本の会社員は、
先進国一、勉強しないというデータがあります。

つまり、ほとんどの社会人は勉強してないので、
『今の仕事以外に未来をクリエイトする方法を知らない』
というのが現状なのです。

 

 

 

じゃあ早速、将来のために
自分で稼ぐスキルを身につける勉強をしよう!

 

 

 

もし、ここでそう思ったなら、
それは素晴らしいことです。

 

ですが。

ここでもまだ問題があります。

 

 

それは、周りから

 

\自分で稼ぐことなんてできないよ!/

 

という逆風が吹くことです。

 

 

世の中は、今、あなたが思ったように
人生を切り拓こうと考えてる人は少数派。

 

みんな今の仕事が全てだと考えてるので、

「そんなバカなこと考えてないで仕事しろ!」

と考える人が圧倒的多数なんですね。

 

ただ、社会人の多くは
今の自分の業務で手一杯なので、
この先にどんな未来が待つか
考える暇もないのが現状なのです。

 

なので、あなたは
この先の時代を見据えながらも、
世間とは逆行する状態で
自分で稼ぐスキルを身につけることになるでしょう。

 

時には身内や家族にさえ、
自分の道を否定する人も出てきますが、
どちらが正しいか議論するまでもありません。

映画『ショーシャンクの空に』にように、
虎視眈々と自分の道を築いていくのが正しい道です。

 

それに、

総悲観している時こそチャンス

と言いますからね!

 

 

きっとこの先、70歳までは働くことになるので、
たった1年間でも自分で稼ぐための勉強をすれば、
人生の軌道はかなり大きく変わっていくでしょう。

ちなみに、僕の実践しているブログアフィリエイトなら、
社会人が副業で行うビジネスとして入りやすく、
僕のメール講座でもその方法が学べるようになっています。

 

メール講座は無料なので、
もし興味があればこちらも読んでみてくださいね!

 

 

最後に、今回の話をまとめると

『社会人が成功するためには、
お金を稼ぐスキルを勉強するのが時代に合っている』

ということですね。

 

ぜひ、参考にしていただければと思います。

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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https://luckymarch.com/archives/9835/feed 0
人生を好転させるきっかけは自分の力で稼ぐことで作られる! https://luckymarch.com/archives/9820 https://luckymarch.com/archives/9820#respond Mon, 11 Mar 2019 05:00:21 +0000 https://luckymarch.com/?p=9820

 

今回は、

『人生を好転させるきっかけは
自分の力でお金を稼ぐことで作られる!』

という話をしたいと思います。

 

僕は40歳になるまで、
ずっとサラリーマンとフリーターを繰り返し、
うだつの上がらない人生を送ってきました。

しかし、40代でブログを始めてから、
月間200万PVを超えるブログを運営することに成功し、
これまで多くのブログ成功者に
会う機会にも恵まれることになりました。

 

そこで、気づいたことがあります。

 

それは、

『誰でも人生を好転させられる』

ということ。

 

そして、もうひとつ。

これが特に言いたいことなのですが、

『巷に溢れる成功法則では、
凡人が成功することはできない』

ということ。

 

理由は単純で、
本屋さんなどで手に入る成功法則の本は、
成功者が自分に言い聞かせる内容になってるからです。

僕のような凡人が成功したいと考えた時、
この手の成功法則本を読んでも
落ち込んだ時の清涼剤代わりにはなるかもしれませんが、
決して自分の成功に結びつくことはありません。

 

結論から言うと、

『人生を好転させるきっかけは
自分の力でお金を稼ぐことで作られる!』

ということなのですが、
これからその理由について
わかりやすく解説していきたいと思います。

 

成功法則本は人生を好転させるきっかけにならない

成功法則本のイメージ画像

 

どんな人でも人生を好転させることはできます。

特に現代において
自分の人生を好転させるために必要なものは、
すべて目の前に存在しています。

 

ただ、それを見る方法は学校では教えてくれません。

 

しかし、その方法を知っている人は
次々に夢を実現していくという現実があるのです。

なので、これから人生を良くしたいと考える時は、
まずはそれを見ようとすることが大切ということですね。

 

そこで今回、僕が言いたいことは、

『巷の成功法則は役に立たない』

という悲しい事実について。

 

世の中には成功法則を語った本がたくさんあります。

これらは落ち込んだ気分を高めてくれますし、
内容的にも決して間違ったことは言っていません。

 

「目の前の仕事に集中すべきだ」

「お金で幸福は買えない」

「謙虚に生きていかないといけない」

 

などなど、非常に常識的な話が多く、
最も過ぎて反論さえできないのが特徴です。

ただ情報量が多く、
何をやって、次に何をすればいいのか
優先順位さえわからない、
そんなことがほとんどなのではないでしょうか?

 

 

その直感、僕は正しいと思います。

 

 

実際、僕も成功法則の本を読みまくりましたが、
同じように成功することはありませんでした。

よくよく考えてみると、
成功法則の本は成功した後に書かれるものですよね。

 

つまり、

『多くの成功法則は、
成功者が自分に言い聞かせる内容になっている』

ということなんですね。

 

はっきり言ってしまうと、
ある程度お金を稼いでしまった後は
常識的な話に終始するようになります。

なぜなら、彼らのようにお金を持っている人が恐れるのは、
傲慢になって炎上してしまうことだからです。

なので、必然的にこの手の成功法則は、
自分を律する話や常識的な話が多くなります。

 

 

でも、ですよ?

 

 

お金がない時って、
常識的な話で問題解決するでしょうか?

いくら「目の前の仕事に集中しましょう!」と言われても、
サラリーマンが一生懸命残業したからといって、
経済的な問題が解決するとは思えません。

いくら「お金がすべてではない」と言われても、
子供の養育費や将来の蓄えの不安が消えることはありません。

 

ここがわかっていないと、
成功者のアドバイスは障害となります。

 

逆に言うと、

「今の時代はお金の問題を解決しやすいのに、
なぜ先にそれをしないのか?」

という疑問が残り続けるからです。

※この辺りの話については、
僕のメール講座で詳しく話をしていますよ。

 

現実問題を解決したい人が
本気でそれをなんとかしたい時、
常識的な話では
気が休まっても行動に結びつきません。

心に響かないことをムリに納得してみたところで、
仮に行動できたとしても継続は難しいでしょう。

 

結果的に挫折することになるのですが、
結局、想いだけは残っているので、
また別の成功法則を学ぼうとして
同じ道を繰り返すことになるのが関の山です。

 

実際、僕なんて300冊くらい
自己啓発や成功法則の本を読みましたからね。

それで15年間サラリーマンやフリーター、
果ては無職だったりしたわけなので、
それならさっさと自分の力でお金を稼いで
この問題を解決した方が話が早いのではないでしょうか?

 

 

ただ、巷の成功法則は
たしかに役に立つという意見もあるでしょう。

それについては同意せざるを得ません。

なぜなら、成功法則本や自己啓発本を
読みまくっていた時の僕は、
周りの人からよく『しっかりしている』という
嬉しい評価をもらっていた面もあったからです。

 

なので、人生を好転させるには
2ステップで問題を解決するのがおすすめです。

 

 

 

先にお金を稼ぎ、

その後で豊かな心を手に入れる。

 

 

 

巷の成功法則は、
豊かな心を手に入れることで
お金が入ってくるという話が多いのですが、
この優先順位を変えることで、
望むべき成功を早く達成することができます。

 

つまり、

『人生を好転させるきっかけは、
自分の力でお金を稼ぐことで作られる』

ということですね。

 

では、もう少しこの話を掘り下げていきましょう。

自分で稼ぐ力を身につければ人生は好転する

ネットを使って自分で稼ぐ力をつけた男性

 

経済的な問題に限らず、
何か現実問題を解決したい時は、
自分の力でお金を稼ぐことができれば『鬼に金棒』です。

 

というのも、現代人が抱える問題の多くは、
お金で解決できることが多いから
です。

 

どれだけ頑張ってもお給料は大して増えないので、
人生を好転させるには『自分で稼ぐ力』が重要となります。

上限なくお金を稼ぐ手段が自分あれば、
あらゆる問題解決の選択肢が増えていきます。

 

それに、お金があれば働く時間もセーブできるので、
必然的に時間にも余裕が出てきます。

ぶっちゃけ、一生食えるだけのお金があるなら、
気ままにボランティアしてたっていいのです。

 

要するに、お金を増やすことで
問題が解決するだけでなく、
人生の選択肢まで増えるということですね。

 

 

逆に考えてみてください。

ここでお金の問題から目を背けて、
誰も反論できないような常識的なことに
一生懸命になったらどうなるでしょうか?

 

「お金がすべてではない」

「目の前の仕事に集中するべきだ」

 

このような話を真に受けて、
サラリーマンが目の前の仕事に集中しても、
得をするのはその会社の経営者だけですよね。

お金の問題を残したまま、
努力のベクトルが違う場所に向かっていたら、
ずっと同じ人生を繰り返すことになってしまいます。

経済的な問題を抱えている人にとって、
常識的な成功法則は気休めにしかならないのです。

 

 

では、なぜ自分でお金を稼ぐことが大切なのか?

 

 

自分でお金を稼ぐ力があれば、
『他人に依存することなく
自分の選択肢を増やすことができるから』です。

 

先ほども少し触れましたが、成功は

『先にお金を稼いで、
その後で豊かな心を手に入れる』

という2ステップで考えるのが現代式です。

 

ただ、お金を稼ぐのが先といっても、
「悪人になれ」という話ではありません(笑)

 

どんなにお金を稼いだとしても、
心の豊かさがなければ幸せにはなれないからです。

ただ、人生を好転させるために、
優先順位を戦略的に
『1.お金 2.豊かな心』にするということ。

決して、人を騙したり、
不誠実にお金を稼いだりという話ではないのです。

 

 

ここは非常に大事な話です。

ブログ界隈ではあまり見かけませんが、
情報発信ビジネスといったネットビジネスの場合、
短絡的なお金を求めて不幸になる人もいるからです。

 

お金お金になり過ぎると、たとえば

 

  • 信頼していた人から裏切られる
  • 家庭内不和が起こる
  • 周りから誰もいなくなる

 

このようなことが起きて
思わぬ不幸に見舞われるので注意が必要です。

 

なので、健全にお金を稼ぐモードにシフトを変え、
自分でお金を稼ぐ力を身につけていきましょう。

 

 

そして、徐々にお金を稼ぐスキルが身につくと、
将来の不安が消えるようになっていきます。

経済的な不安が消えれば、
時間にも余裕が生まれるようになるので、
自分が本当に生きたい人生が送れるようになるのです。

 

このことから、

『人生を好転させたければ、
まずは自分で稼ぐ力を身につけた方が良い』

ということが言えるのです。

お金を稼ぐことがすべてじゃないけど…

考えを割り切って人生好転させた女性イメージ

 

ひょっとしたら、それでも

「お金がすべてじゃない!」

という意見があるかもしれません。

 

結論から言うと、

その意見は『正しい』と思っています。

 

だからこそ、ではないのですが、
人生を好転させるためお金を稼ぐ時は、
短期決戦でその実力を身につけなければなりません。

しかも、短期でお金を稼ぐ力だけでなく、
健全にそれが実践できる方法を選ぶ必要があります。

 

 

心の成長なく、ずっとお金お金だと
周りから人が離れていってしまうので、
自分の力でお金を稼ぐことは、

『あくまでも成功するために必要な一要素』

として割り切っていきましょう。

 

 

この『割り切る』という考え方は、
成功するためには非常に重要な要素です。

 

 

今回のテーマは、

『人生を好転させるきっかけは、
自分の力でお金を稼ぐことで作られる』

というもので、

「巷の常識的な成功法則は
凡人が成功するために役に立たない」

と論じています。

 

おそらく、これについて賛否両論あるでしょう。

 

 

しかし、この話の本質は

『お金と感情を一旦切り離す』

ということなのです。

 

 

まず、自分に不足しているものを知り、
そこを埋めるために行動することが大切です。

現代人の悩みの多くはお金で解決できるので、
まずはその問題をクリアにするという話なんですね。

そうすることで精神的に余裕が生まれるので、
より健全に心を育んでいくことができます。

 

少し話が逸れましたが、
まずは先に自分で稼ぐ力を身につけることが先決。

 

嫉妬や悔しさ、怒り、悲しみ…。

このようなネガティブな感情でさえ、
自分のエネルギーに変えて
短期決戦でお金を稼ぐ力を身につけていきましょう。

 

実際、このようなマイナスのパワーには
すごい力が宿っているものですし、
成功者のほとんどは
このエネルギーを活用している
ものです。

 

 

「子供の頃、コンプレックスの塊だった」

「成績が良くなくてバカにされた」

「アイツを見返したかった」

「負け犬のまま終わりたくなかった」

 

 

多くの成功者たちは、
このままで終わりたくないと考え続け、
絶対に成功して周りの人から
「アイツは凄い」と言わせたいという
野心を胸に秘めているものです。

 

一見、プラスのエネルギーに感じることも、
元々はマイナスの感情から
生まれているケースが多々あります。

 

人生を好転させたいなら、
自分の中に眠る『悪』の感情を否定せず、
うまく成功のための原動力に変えていきましょう。

そのためにも、ファーストステップである
『自分で稼ぐ力を身につける段階』は、
短期決戦で解決するのが好ましいと言えます。

 

 

つまり、人生を好転させるきっかけとして

今の自分が感じているフラストレーションを
ちゃっかり活用しながら自分で稼ぐ力を身につけ、
自分のビジネスが軌道に乗ったら、
心の豊かさを育てていく段階に移っていく

ということですね。

 

とにかく、世の成功法則は、
成功した人がその成功を守るための話が多いので、
そこがわかってないと
いつまでたっても人生が好転しにくいでしょう。

 

ちなみに、短期間でお金を稼ぐ手段については、
僕のメール講座を参考にしていただければと思います。

下記フォームより無料で購読できますので、
興味のある方は是非、読んでみてくださいね!

 

今回の話をまとめると

『まず自分でお金を稼ぐことから始め、
その後で心を豊かにしていくのが良い』

ということですね。

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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https://luckymarch.com/archives/9820/feed 0
新Search Consoleの登録方法をわかりやすく解説|2019年最新版 https://luckymarch.com/archives/9789 https://luckymarch.com/archives/9789#respond Fri, 08 Mar 2019 07:20:16 +0000 https://luckymarch.com/?p=9789 新グーグルSearch Console登録方法イメージイラスト

 

2019年2月27日から、
新しいSearch Consoleの登録方法が変更になりましたね。

 

登録設定が大きく変更されたことで、

初心者からすると

「ドメインプロパティ??」

「DNS設定???」

など、戸惑う部分もあると思います。

 

ということで今回は、
この新Search Consoleの登録方法について
わかりやすく手順を解説していきましょう!

 

※今回紹介する新Search Consoleの登録方法は、
エックスサーバーを使って『所有権認証』を行います。

 

新Search Consoleの登録で変わったこと

新Search Consoleで変わったドメインプロパティの図

 

Search Console(サーチコンソール)は、
Googleが無料で提供しているウェブサイト管理ツールです。

 

自分のブログやサイトにエラーがあった時に
「どこがおかしいのか?」を示してくれたり、
どのような検索キーワードで
ユーザーが訪問してくるのか知ることができたりする
『とーっても』便利なツールですね。

 

 

ただ、2019年現在の新Search Consoleでは
『ドメインプロパティ機能』が追加されたことで、
登録時の設定が以前と大きく変わってしまいました。

 

 

「ドメインプロパティ機能?」

って感じですよね(笑)

 

 

これは要するに、

 

http://◯◯◯.com

https://◯◯◯.com

http://www.◯◯◯.com

https://m.◯◯◯.com

 

上記のように分けられていたアドレスを、

 

◯◯◯.com

でまとめて管理してくれるという機能。

 

 

「むしろ、今まで別々だったの?」

って言いたいくらいですが、
一応、これまでの旧Search Consoleにも
『プロパティセット』という機能がありました。

 

しかしながら、

「別々にレポートされるとわかりにくい!」

というユーザーからの声を受けて、

「新Search Consoleで
一括管理できるようにしたから!」

ということになったみたいです。

 

 

ただ、新しいSearch Consoleになったことで、
サイト(ブログ)とSearch Consoleを紐付けする承認設定が
『DNSレコードによる確認』に変わりました。

 

僕のような初心者に毛の生えたレベルだと

DNSレコードって食べれるん…?

ってなっちゃうんですよね(笑)

 

だけど、ご安心ください。

そんな僕でも、手順通りに設定して、
新Search Consoleに登録することができたので、
これからその方法について紹介していきましょう!

新Search Console登録方法をわかりやすく解説

新Search Console登録イメージ

 

では早速、新Search Consoleの
登録設定について解説していきたいと思います。

 

※新Search Consoleの登録の際は
エックスサーバーでの『所有権認証』を行います。

 

 

①こちらのリンクからSearch Consoleの登録をしていきましょう。

 

⇒Search Console

 

新Search Console、ログイン前トップページ

 

『今すぐ開始』をクリックします。

 

 

 

②プロパティ タイプの選択で『ドメイン』に登録するサイトのドメインを入力します。

 

プロパティ タイプの選択画面

 

僕のサイト(ブログ)のURLは

『https://luckymarch.com』なので、

luckymarch.comと入力します。

 

 

 

③下記画像のような感じで入力ができたら『続行』をクリックします。

 

新サーチコンソール、ドメイン入力画面

 

 

 

④DNSレコードでのドメイン所有権の確認を行うので、まずは『TXTレコード』をコピーします。

 

DNSレコードでのドメイン所有権を確認する前の画面

 

赤枠の『コピー』ボタンをクリックしましょう。

 

TXTレコードがコピーできたら、
次はエックスサーバー側で設定を行っていきます。

※Search Consoleの画面は
そのまま開いたままにしておきましょう。

 

 

 

⑥エックスサーバーにログインします。

 

⇒エックスサーバー

 

エックスサーバーログイン画面

 

 

 

⑦ご契約一覧のサーバーから『サーバー管理』をクリックします。

 

ご契約一覧のサーバー管理ボタン

 

 

 

⑧ドメインの項目から『DNSレコード設定』をクリックします。

 

サーバーパネルの『DNSレコードの設定』

 

 

 

⑨Search Consoleに反映させるドメインを選択します。

 

ドメインの選択画面

 

今回は『luckymarch.com』を
Search Consoleに反映させたいと思います。

 

 

 

⑩『NDSレコード追加』のタブをクリックし、以下の項目を入力しましょう。

 

DNSレコード追加の入力画面

 

『使用前のご注意』から
『DNSレコード追加』タブをクリックします。

 

  • 『ホスト名』⇒そのまま
  • 『種類』⇒「TXT」を選択
  • 『内容』⇒「TXTレコード」をペースト
  • 『優先度』⇒そのまま

 

 

 

⑪入力ができたら『確認画面へ進む』をクリックしましょう。

 

DNSレコード追加、必要項目入力後の画面

 

 

 

⑫『追加する』をクリックします。

 

DNSレコード追加の画面

 

 

 

⑬DNSレコード設定が完了しました。

 

DNSレコード追加完了の画面

 

エックスサーバーでの設定は以上です。

再び、Search Consoleに戻りましょう。

 

 

 

⑭Search Console画面に戻り、『確認』をクリックしてみましょう。

 

Search ConsoleのDNSレコード確認画面

 

 

 

『所有権を確認できませんでした』

DNSレコードの設定を行ってから
Search Consoleの所有権が確認されるまで、
少々時間がかかるようです。

 

所有権を確認できませんでした画面

 

僕の時は(2019年3月8日 AM11:00)、
設定が反映されるのに約20分くらいかかりました。

 

 

 

⑮所有権が確認されたらSearch Consoleの設定が完了です。

 

Search Consoleの所有権確認完了画面

 

『プロパティに移動』をクリックします。

 

 

 

新Search Consoleのメインページ

 

『新しいドメイン プロパティへようこそ』

この画面が出ていれば
新Search Consoleの設定は成功です。

 

 

最後に画面左上の『三本線(赤枠)』をクリックし、
新Search Consoleのメニューを開いて
ドメインが反映されてるか確認してみましょう。

 

新Search Consoleのメニュー画面

 

『luckymarch.com』(緑枠)が表示されてますね。

 

新Search Console登録の解説は以上となります。

お疲れ様でした。

 

新Search Consoleまとめ

新Search Consoleまとめイメージ

 

2019年2月末より、
Search Consoleの登録方法が変更となりました。

 

新Search Consoleを導入する際に

『ドメイン プロパティ』

『DNSレコード』

といった聞き慣れないワードが出てきたことで
困惑した人も多いかと思いますが、
今回紹介した方法で
スムーズに登録ができたのではないでしょうか?

 

Search Consoleは、
ブログへのアクセスデータを集めてくれたり、
エラーを報告してくれたりする役割があります。

ただ、初心者の段階では
あまり理解が追いつかないと思うので、
Search Consoleの機能については
『徐々に覚えていく』スタンスでOK
でしょう。

 

ですが、あるとやっぱり便利なのは間違いないので、
とりあえず、登録だけはしておいた方が良いですね!

 

フォロラーフォロラー

サーチコンソールの使い方は徐々に覚えていけば良いんですね!

マーチマーチ

そうそう!ブログ運営をしながら必要に応じて利用するといった感じだね

 

後、これからワードプレスでブログを始める方は、
SSL化も併せて行っておくのがおすすめですよ。

※詳しくは下のリンク記事より

 

エックスサーバーは無料SSL化が可能!設定方法をわかりやすく解説

 

ということで、
『新Search Consoleの登録をわかりやすく解説』
のコンテンツは以上となります。

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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https://luckymarch.com/archives/9789/feed 0
dマガジンの評判は?ブログのネタ探しに2年間使ってみた感想! https://luckymarch.com/archives/9774 https://luckymarch.com/archives/9774#respond Thu, 07 Mar 2019 13:47:19 +0000 https://luckymarch.com/?p=9774 dマガジンの評判を調べる男性イラスト

 

ちょうど2年前に無料登録して以来、
ずーっと愛用しているdマガジン。

 

雑誌読み放題サービスの中でも
かなり評判が良いdマガジンですが、
僕は主に『ブログのネタ探し』をメインに
このdマガジンを活用しています。

 

というのも、雑誌というのは

『トレンドネタの宝庫』

だからなんですね。

 

しかも、ジャンル分けされてるので、
ブログに沿ったトレンド情報が
的確にゲットできるところもポイントが高い!

アドセンスブログを使っているなら、
dマガジンへの投資はコスパ最高ですよ♪

 

なので今回は、
dマガジンの評判や登録方法について
詳しく解説していきたいと思います。

 

dマガジンの評判が良いらしい…

dマガジンの良い評判を見つけた人

 

僕がdマガジンに登録する前は、
いつも律儀に雑誌を購入して読んでいました。

 

ちょうど2年前…。

外が寒そうだったので、
いつものように本屋さんに雑誌を
買いにいくのが面倒だなと思ったことが、
dマガジン登録のきっかけでした。

 

「そういえば、動画配信サービスみたいに
本の読み放題のサービスもあったよな…」

 

ふと、そんなことをひらめいたので、
とりあえずリサーチ。

 

調べると、

 

  • dマガジン
  • Kindle Unlimited
  • 楽天マガジン
  • Fujisan.co.jp
  • U-NEXT

 

など、沢山出てきました。

 

 

うーん、悩む。

 

 

僕が本の読み放題サービスに
求めているポイントは以下の3つ。

 

 

雑誌の種類が豊富

月額料金

パソコンで見やすいもの

 

 

僕が本や雑誌を買う目的は、
その時に実践していた
『アドセンスブログのネタ探し』
として使いたかったからです。

 

ただ、評判や口コミを調べると、
雑誌がメインの読み放題サービスって
取り扱う雑誌の多さで
優劣を計っているサイトが多い印象。

「大は小を兼ねる」ところがあるので、
考えようによっては
正しい判断基準だと思うのですが、
「9割は読まないかなー?」
といった感じなので注意が必要です。

 

いくら図書館の本が読み放題だからといって
片っ端から本を読む人間がいないように、
自分が読みたい雑誌も
5冊あれば十分といったレベル。

そして結局、悩んだのが
『dマガジン』と『楽天マガジン』です。

 

月額利用料はそんなに変わらないんですが、
取り扱ってる雑誌が微妙に違います。

この点においては、
個人の趣味嗜好によって
どちらが良いか変わってくるでしょう。

 

そして決定打となったのが、

楽天マガジンはパソコンで閲覧できない

(読めない)というところ。

 

なんだかんだパソコンで
作業していることが多い僕にとって、
選択肢がひとつ少ないのは大きな差。

なので最終的に、
dマガジンに登録することにしたのです。

 

dマガジンのメリット一覧dマガジンのメリット

 

2019年現在では、
200誌以上の最新号が月額税込み432円。

毎月雑誌を購入する人なら絶対にお得♪

 

しかも31日間無料なので、
とりあえず試し読みするのも『アリ』ですね。

しかも、スマホやタブレットなど、
合計5端末まで登録できるので、
あらゆる媒体から最新情報をインプットできる
環境を手に入れることは『大きなメリット』ですね!

dマガジンを会員登録する方法(パソコン)

新しい世界へ飛び立つイメージ

 

では、ここから
『dマガジン』をパソコンで会員登録すると
どのような感じになるのか、
画像付きで解説していきたいと思います。

 

 

⇒dマガジン

 

 

①こちらはdマガジンのトップページです。

 

dマガジン、トップページ

 

 

 

②ここから『dアカウントを作成』をクリックします。

 

dマガジン、dアカウント作成

 

 

③すでに利用している各サービスからdアカウントを作ることができます。

 

各アカウントからdアカウントを作る

 

僕はYahoo!アカウントを持っているので、
今回はこちらからdアカウントを作っていきました。

 

 

 

④dアカウント作成に同意しましょう。

 

dアカウント作成に同意する

 

 

 

⑤各項目を入力して『同意ボタン』をクリックします。

 

dアカウント各項目の入力画面

 

 

 

⑥入力項目を確認して『赤枠のボタン』をクリックします。

 

dアカウント入力フォームの確認画面

 

 

 

⑦アカウントが発行されたので『次に進む』をクリック。

 

アカウント発行終了画面

 

次はMy docomoの登録をしていきます。

 

 

 

⑧利用規約の確認です。

 

my docomoの利用規約画面

 

 

 

⑨ニックネームとメールアドレスを入力します。

 

my docomoの入力画面

 

【ニックネーム】
なんでもOKです。

【ご利用機種】
該当するものがなければ、
両方『その他』⇒『その他』を選択しましょう。

【メールアドレス】
確認メールが届く先のアドレスを入力をします。

【メールマガジン】
必要なければ『希望しない』にチェックします。

 

 

 

⑩問題なければ登録ボタンをクリックします。

 

入力フォームの確認画面

 

 

 

⑪これでMy Docomoの登録は完了です。

 

My docomo登録完了確認画面

 

『戻る』をクリックしましょう。

 

 

 

⑫dマガジンの契約内容の確認です。

 

dマガジンの契約内容画面

 

真ん中の利用規約にチェックし、
確認メールの送信先を選びます。

完了したら、右下の『次へ』のボタンをクリックします。

 

 

 

⑬次は引き落とし先のクレジットカード番号を入力します。

 

クレジットカード番号の入力フォーム画面

 

※契約日から31日間は無料なので、
途中で解約すればクレジット利用されることはありません。

 

入力できたら『次へ』をクリックしましょう。

 

 

 

⑭dマガジンの契約内容の確認画面です。

 

dマガジン契約内容の確認

 

問題がなければ『手続きを完了する』をクリックします。

 

 

 

⑮以上でdマガジンの登録完了です♪

 

dマガジン登録完了画面

 

『今すぐクリック』でdマガジンを利用することができます。

 

 

 

⑯こんな感じで幅広いジャンルの雑誌が楽しめますよ♪

 

dマガジンの雑誌一覧

 

 

以上が、パソコンで『dマガジン』の
会員登録をする方法の解説となります。

 

ブログのネタ探しにdマガジンを使ってみた感想

ブログのネタ探しにdマガジンを使うイメージ

 

ブログで手っ取り早くPV数を上げたいなら、
トレンドに乗った記事を投稿するのが手軽で簡単です。

といっても、ウェブ上には似たようなトレンドブログも多く、
ライバルとの順位競争が悩みのタネとなるでしょう。

 

これは、ネットニュースで無料の情報ソースから、
皆が同じトレンドネタで記事を書くことが原因だからです。

たとえばトレンドアフィリエイトの場合、
『文春砲』のニュースが話題になった時に、
実際に週刊文春を読んで記事を書くことはありません。

『文春砲を取り扱ったネットニュース』だけでも、
そこから無料情報を検索して記事を書けば、
十分にアクセスを集めることができるからです。

 

ただ、トレンドブログに限らず、
トレンドを扱った特化型ブログや専門サイトでは、
できるだけ息の長い記事で
アクセスを集めたいのが本音なのではないでしょうか?

 

そんな時は、有料で販売されている雑誌から
ネタを参考にして記事を書くのがおすすめ
です。

dマガジンは200誌以上の
最新雑誌が幅広いジャンルで読み放題なので、
ここから役に立つ情報をうまくまとめていきます。

(当たり前ですが、内容の丸パクリは絶対にダメですよ!)

 

 

『季節の情報・お出かけ』

dマガジン、関西ウォーカーバックナンバー

 

僕は大阪に住んでいるので、
関西ウォーカーを毎回読んで
旬のお出かけスポットをチェックして、
実際にそこへ足を運んでレポートして使っています。

 

 

『家電・お役立ちアイテム』

dマガジン、家電批評バックナンバー

 

その他、家電を購入する時などは、
買い物系の雑誌の比較レビューを見て、
実際に使ってみた感想やレポートを記事したり…。

 

 

『ガジェット系・最新IT情報』

dマガジン、週間アスキーバックナンバー

 

最新のガジェットニュースなどは
ネットで無料で情報を得ることもできるのですが、
専門的な知識やティップスは
有料雑誌の方が上手くまとまっています。

 

 

このようにdマガジンを利用することで、
ブログを書くネタの幅が広がるということですね。

 

特にトレンドブログを実践している人にとっては、
非常に役立つ情報ソースとなるので、
ネタ探しにdマガジンの活用はおすすめですよ!

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