40代からのネットビジネス

40代から本気で人生を変えたい人は『危機感』と向き合うべし!

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僕は昭和50年生まれの46歳。

元々は薄給の介護職でしたが、
40歳から本気で人生を変えたいと考え、
人生を好転させることに成功した
割とどこにでもいる40代の男です。

そのきっかけはネットでお金を稼ぐという
これまたありふれた話ですが、
収入は会社員時代の給料額を超え、
365日という時間は
結構自由に使えるようになりました。

その結果、あるひとつの
非常にシンプルな答えに辿りつきました。

 

収入が増えれば人生が変わる』

 

令和のご時世、個人で起業するくらい
ネットで簡単にできるのは周知の事実。

たとえばブログの場合なら
最初にかかる投資もわずかな額ですし、
広告をペタッと貼って
アクセスを集めれば自分でお金を稼げます。

「これもう自分のビジネスやん」

ということで、
ネットで起業すること自体は
それほど難しいことではありません。

 

ただ…。

人生をマジで変えたいなら、
そんなビジネスもちゃんと軌道に乗せて
まともな収入源として確立させる必要がある。

「何を当たり前なことを…」

と呆れるかもしれませんが、
ネット起業は簡単に始められるだけに
数多の副業サラリーマンや主婦たちが
この部分でかなりつまづいてるんですね。

せっかく人生を変えるきっかけを掴んでも、
途中で行き詰まっては何とも嘆かわしい。

だから、いきなりステーキよろしく、
いきなり結論を言わせていただく。

 

いや『危機感』足りてないよ、と。

 

だって、ですよ?

ネット起業ってノーリスクだから
後ろから迫ってくるものもないし、
ちょっと大変だったらすぐに辞めちゃう。

もちろん、それ自体は悪くないし、
ノーリスクはどう考えてもメリットです。

 

でもね…。

ノーリスクでも危機感は必要。

なぜなら、成功するためには
背後に迫るリスクをうまく利用して
自分のパワーに繋げる必要があるから。

成功している起業家なら、
このパワーを必ず利用しているもの。

だから危機感って結構重要なんですが、
ノーリスクのネット起業にはそれがないっ!!

 

それに。

ただ何となく「人生を変えたい」と願っても
今のその人生は過去の自分の延長線上にあるんだから、
現状に危機感を持たなきゃ、そこはやっぱ厳しい。

危機感がない人間なんて、
いくら言葉でキレイゴト言ったところで
結局、その延長線上から逃げられないもの。

なので今回は自分のビジネスを始め、
マジで人生を変えるために必要な

『危機感』

について大真面目に語っていきたいと思います!

 

今の君に必要なのは危機感です、マーチのイラスト

 

そもそも40代から人生を変えられるのか?

 

40代、本気で人生を変えたい!

40歳になる直前、
僕は大真面目にそう考えていました。

それまではシフト制の介護職。

気の合わない女上司と
真面目と適当のバランスが
ちょうどいい同僚たちと一緒に
気がつけば1年、また1年と
同じような毎日を繰り返していました。

現状維持のためのルーティン。

この先もきっと代わり映えしないんだろうな、
ということが肌感覚でわかっている人生。

高度経済成長の熱と
共に走り回ってきた親の世代とは違う、
何となくパッとしない我が大人の人生。

 

とはいえ…。

 

生活に困窮してるわけでもなく、
テクノロジーの発展によって
あらゆる製品が高性能化して価格も下がり、
利用しきれないくらいの
ハイクオリティのコンテンツが無料の時代です。

スマホくらい普通に持ってるし、
動画で笑ったりゲームに興じたり
SNSで情報共有したりと、
何かと暇つぶしには事欠きません。

美味しくて安価な食べ物だって
種類豊富で今は本当に何でもある。

ぶっちゃけ、収入が少なくても
人並みの生活ができる時代なんですよね。

 

でも、心が満たされない…。

 

「なんでかなぁ…」と
ネットニュースなんかを見ていると、
似たような気持ちの人、多いみたい。

40代は平均年収が右肩下がり。

なんかテンション上がらない。

いっそのこと、巨大隕石が地球にぶつかる
ディープインパクト的な話が起きないかなぁ
なんて妄想してしまう始末です。

 

それはさておき。

いま世の中が成熟社会になったことで
我々の受け取れるものが多くなりました。

だけど、いくら受け取れるものが多くても、
与えられるだけの人生では満足できない…。

それが『人間』ってものらしい。

まぁ皆知ってることだと思うけど、
40歳でようやくそのことに気づいた僕は
お金とか時間とか自尊心とか自由とか、
そういうものを自ら掴みに行く決心をしました。

 

いやまて。そもそも…

40代から人生を変えることができるのか?

そこに疑問をいだいた僕は、まずは本やネットで
同じような人間がいるかを調べることにしました。

 

40代から人生を変える──。

それはつまり、

40代から成功を目指して、
実際に人生を変えることができるのか?

ということ。

 

しかし。

検索して出てくるのは、
サミュエル・L・ジャクソンみたいな俳優とか、
ウォルマートやGAPの創始者みたいな外国人ばかり。

……。

いや、参考ならんわ!!

って、せめて日本人にしてくれよと思って
出てきたのが安藤百福(日清食品)とか。

 

…ちゃうねんちゃんねん。

別に歴史の教科書に乗りたいわけじゃないのよ。

 

なんていうのかな。

もっとこう…あるだろう!ウルトラマン

現実的にこう…、ね?

フツーで特に才能もなく
キャリアもスキルも学歴もない
ごくごく一般的な40代の自分でも
できそうなことが知りたいわけですよ。

そしてさらにシツコク検索を続け、
ついに見つけたました。

そんな平凡マックスの40代が
成功するために押さえておくべきポイント。

それがこの3つ。

 

  1. 他人に依存しない姿勢で生きる
  2. 自分の意思を尊重する環境を作る
  3. 経済的に自立すること

 

とりあえず40代じゃなくても、
この3つが満たされれば
それはもう『成功』と言えるみたい。

となれば、だ。

組織で動くサラリーマンのままでは
人生を変えるのはかなり困難。

起業して自分が社長になるしかありません。

 

社長になる──?

そんなの現実的に可能なのか??

って思ったんですが、
令和のようなネット社会全盛においては
ブログ一つ立ち上げりゃ一国一城の主。

そこに広告でもペタクリ貼って収益化すりゃ
それはもう『自分の会社』みたいなもの。

それに…、若い世代の人たちで
会社員の給料以上のお金を稼いでる実例も多い。

 

ということで、最終的には僕も
ブログでお金を稼ぐ道を進んだってわけ。

多少、紆余曲折はあったものの、
人生を変える期間としてはあっという間の話。

(詳しいことはメルマガに書いてある通り)

 

毎月振り込まれるお給料。

毎日決まって拘束される時間。

会社に飼われたペットみたいな人生。

満たされない心。

そういったものとやっと決別し、
与えられたものを受けとるだけの人生から
自ら主導権を握る人生へと変貌を遂げたのです。

 

ただ起業を始める前の話。

『アラサーでネット起業して成功した』
みたいな人は結構いたんですが、
『40代でブログを始めて人生変えた』
って人はほとんどいませんでした。

もともと長いものには巻かれろ精神で
これまでやってきた僕としては、
前例が微妙に自分に当てはまらないのが
ちょっと不安な部分ではあったんですよね。

ですが、前例が乏しくても
この3つが自分の求めてることだったので、
清水ダイブしてやってみたのが実際のところ。

 

  1. 他人に依存しない姿勢で生きる
  2. 自分の意思を尊重する環境を作る
  3. 経済的に自立すること

 

まあ、この条件を満たそうと思うと
ブログで起業するしか他に考えが
浮かばなかったのもあるんですけどね(笑)

ただこれだけネット社会が広まってるので、
ブログだとしても一国一城の主となれば
人生を変える『一石』になってくれるでしょう。

 

さあ、ここまではよくある話なんだけど、
問題はここからです。

 

でもだからといって、
皆が皆、同じように成功できるかというと
それは“絶対”あり得ないじゃないですか。

ビジネスは起業してからが勝負。

入るまでが勝負の大学受験や
ホテルに行くまでが勝負のナンパとは違います。

 

ネットでも実際に稼いでいる人ほど、
常に『平均』から抜け出そうと
日々頭を使ってビジネスをしています。

そう。皆と同じことやってても
ビジネスでは成果が出せないからです。

つまり、
基準値が『平均』とか
『皆と一緒』じゃ
いくら再現性の高いビジネスに参入しても
すぐに撤退するのが関の山だ、ということ

 

ただ、本気でなんとかしたい人なら、
必ずやこの問題は解決できると思ってます。

そして。

そこで大事なのが『危機感』なのです。

(やっと本題だあ~!)

 

ノーリスクでリスクを取れるヤツが勝つ

 

一般的にネットビジネスって
とても簡単と言われてたりしますよね。

人や場所によっては
簡単と言いすぎるきらいもありますが…。

リスクはないし面倒な手続きもないので
ある意味間違ってはいないと思います。

でもビジネスって、
簡単だから成功するわけじゃない。

ここを勘違いしてる人、めっちゃ多い。

いや、多すぎる…!

 

リアルなことを言わせていただくと、
ネットビジネスが簡単だというのは
店舗経営とか他のビジネスに比べての話。

あの攻略本を見れば
簡単にゲームがクリアできるとか、
その調味料を使えば
簡単にプロの味が再現できる、
といった『お手軽さ』ではないのです。

なのでそこを勘違いして、
『簡単だから誰でも成功できる』
みたいな考えでビジネスを始めても
きっと大抵の人はうまくいかない。

 

しかしそこは、ある程度
酸いも甘いも噛み分けてきた40代、
そんなことは百も承知に決まってる。

…と言いたいところだけど!

やっぱり現実は違います(涙)

 

「稼ぎたいけど勉強する時間がなくて…」

「人生変えたいけど自己投資はちょっと…」

「ブログ書こうと思ったけど眠たくて…」

 

えー(゚д゚)

そんな人が結構いる現実に
ここ数年幾度と驚かされてきましたが、
それが普通で、多数派なのでしょう。

でもまぁ、それで
本人が納得できるならいいんですけど。

ただ、ビジネスは宝くじみたいな
一時の運で成功する話じゃないので、
普通の人が普通の生活を送るだけでは
99%何も変わらないんじゃないかな?

 

だからこそ、ね。

40代で人生を変えたいと願い、
自分の意志でネット起業したのであれば、
やはりそれなりのリスクを持った方がいい。

つまり『危機感』です。

これを自ら創らなければならないと。

 

通常、ビジネスにリスクは付きもの。

たとえば、お店を休めば
その日の売上はゼロになりますし、
お店を開けてても客が来なければ
ランニングコストが払えずに
経営が赤字になったりしますよね。

そうなったらもちろん困る。

故に、主として店を構えた瞬間から、
経営者は常に気を緩めることなく、
お店や経営のことを考え続けます。

要は、リスクがあるからこそ
ビジネスマインドが鍛えられ、
マインドが強くなっていくからこそ、
困難を乗り越えられていくんですね。

 

ただブログ起業の場合、
ビジネスにおける最大の障壁とも言える

金銭的リスクなし

 

従来、ビジネスを始める時は
それなりの開業資金が必要とされます。

この開業資金が準備できず、
これまで数多の夢が散っていきました。

ですが、それも旧時代の話。

今はITが発展したおかげで、ネット起業には
金銭的リスクが伴わないことがほとんど。

これはネットで起業する際の
最大のメリットとも言えるのですが、
ブログの場合は特にこの利点が顕著です。

したがって。

その弊害として『危機感』を持てず、
挫折するビジネス実践者が跡を絶ちません。

これがなんとも嘆かわしい。。

 

でもマジな話すると…。

危機感ない人間が成功し続けられるほど
ビジネスはあまくないのが正直なところ。

ブログ起業が他のビジネスと比べて
遥かにイージーなものだとしても、
手ぶらでやってきてヨロシクとはならない。

だって、ビジネスってことは
それを専業としてる人もライバルなんです。

そういう人は自分の身ひとつで
食ってかなきゃならなかったりするから、
やっぱりそれなりに努力してるもの。

そんなとこに
「リスクがないし」
「稼げそうだから」
と甘い考えで割り入ってきても
すぐに弾かれちゃうのは仕方がないんです。

 

ブログだって同じ。

ロジックを理解した上で
戦略的に勝てるところで勝負を仕掛ける。

常にリサーチをして需要を予測し、
キーワードから検索ユーザーの意図を読み解いて
どういうノリで記事を書いていくか。

そういうことをちゃんと頭で考えて
主体的に行動し続けなきゃいけないんです。

 

たしかにブログって
ちょっとカジュアルなところあります。

でもそれは趣味でやってる人の話であって、
そこでしたたかにガツガツ稼いでる人って
ウラでは結構しっかりやってるもの。

そんなところにフラッと丸腰でやってきても
鳴かず飛ばずで終わるのは当たり前なのよ。

 

「兄ちゃん、そんなに甘くねぇよ」ってね。

 

でもね。

そんな当たり前のことだって、
独学でやるなら自分で学ばなきゃいけない。

というか、独学でやるなら
その分遠回りするとか、
人より倍努力するとか、
それくらいの覚悟は当然かもわかんない。

そんな中、
自己投資して効率よくやる人もいれば、
メンターつけて最短距離で成果出す人もいますから。

そうすると、
独学で自己満足の努力してる人より
自己投資して成果を出す努力をしてる人の方が、
同じ努力でも圧倒的に前に進んでいきます。

立場とか年齢とか
男だからとか女だからとか、
個人の事情なんて誰も知ったこっちゃないんです。

ちゃんとリスクを取れるヤツが勝ち残る。

それがビジネスの世界だということですね。

 

フォロラー
フォロラー
リスクの無いところで危機感を持つってある意味最強ですね!

マーチ
マーチ
シンプルなマインドの話なんだけど理解できると本当に効果があるものだよ。

幽遊白書から学ぶ『危機感』の話

 

人生を変えたい人がと思う人が
1万人いたとしたら、
その中で行動する人が100人。

そして。

続ける人が1人と言われています。

 

つまり何が言いたいか?

これを読んでいるあなたも、
人生を変えられない可能性が高い

ということなんですよ。

残念だけど。

99%の可能性で行動しないし、
99%の可能性で続かない。

でも、これって運だけの問題じゃないし、
本人がそういう危機感を持って
チャレンジしていけばいいだけのこと。

 

ハンターハンターの冨樫義博先生を
一躍有名にした『幽遊白書』ってマンガで
強く印象に残っているシーンがあります。

満を持して戦いに挑んだ主人公・浦飯幽助が、
超強い敵キャラ・戸愚呂弟に圧倒されるシーンで
追い打ちをかけるように言われたこのセリフ。

「おまえもしかしてまだ、
自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね?」

 

おまえもしかしてまだ、 自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね、幽遊白書の戸愚呂弟

 

これ今だからわかるんですけど、
両者の闘いを見守りながらマンガを捲ってる
読者に向けられたメッセージでもあるんですよね。

当時のジャンプ漫画って
「なんだかんだで正義は勝つっしょ!」的な感じで
どこか安心して読んでたところがありました。

なので、主人公に対してもそうだけど、
それを期待してるキッズたちにも問いかけてる。

 

「まだ死なないと思ってる?」

 

そこがこのシーンの重厚さだと睨んでるんですが、
もう一つ面白いのがその後のシーン。

なんと幽助の味方である師匠が、
敵である戸愚呂弟に対してこう提言します。

「こいつ(幽助)の仲間を殺すことだな」

 

幽遊白書幻海による危機感の名言

 

続けて師匠は幽助にこう伝えます。

「これがお前が首を突っ込んだ世界なんだよ。
力の無い者は何をされても仕方がないのさ…」

 

続きはご自身で確認してもらいたいのですが、
現実の厳しさをキッズに突きつける手腕は
さすがファンの多い冨樫先生といった感じですね!

やはりリアルな本気さが感じられなければ
マンガに引き込まれることもないし、
リスクがあるからこそ人は強くなれるもの。

マジで人生を変えたいのであれば、
リスクと覚悟は必ず背負っていきたいですね。

 

そのためにはまず、
自分は大したこと無い人間だと知ること。

 

人生を変えるくらい
自分の力を存分に発揮するためには、
余計な荷物を下ろさなきゃいけないからです。

プライド、肩書、古い常識。

こういったもので自分を守ってる間は
人生なんて何も変わらないですよ。

 

結局、経験の延長線で生きたところで、
今の生き方を変えることはできません。

『愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ』

広い世界に目を向ければ、
自分の小ささに不安を感じるのは仕方ないこと。

だけどそこで小さな自分を認められれば、
心の扉が開くようになって
本来の自分の力が発揮されるようになります。

そうやって自分の心が開放されれば、
素直に学べるし、視野も広くなって、
沢山のものが吸収できるようになりますよ!

 

リスクを知り、己の小ささを知る。

ここが本当に身にしみてわかるから、
取るべき行動にも迷いがないし、
誰かの助けを素直に借りることができるのです。

 

そんな人が成功しないわけない!

って話ですね。

 

まとめ:40代から本気で人生を変えにいく!

 

現段階においてネットビジネスは
個人で大きなリターンが期待できる
素晴らしいビジネスだと言えるでしょう。

そういう意味において
人生を変える大きな力も秘めています。

ただ、ノーリスクの弊害として
戦略を持たずに独学でビジネスを始め、
人知れず散っていく人も多いので
そこはちゃんと目を向けた方がいいですね。

 

『40代からマジで人生を変えたいなら
ネットで起業して収入を増やそう!』

ここが今回の話の主旨となるわけですが、

「なぜ今の仕事で残業をしたり
バイトで稼いだりするのはダメなのか?」

というと、会社員やアルバイトだと
結局『時間の切り売り』となるからです。

 

大抵の人間は1日の1/3の時間を
仕事に費やしているわけですから、
お金を増やすために
さらに時間の切り売りをするのは
現実的に成功から遠ざかってしまいます。

もちろん“一時的に”お金は増えますが、
ずっとは続けられないということですね。

 

なので前半でも話した成功法則どおり、
『他人に依存しないスタンスで
自分の意思を尊重できる環境で自立』となると、
やはりネット起業が『最適解』なのです。

おそらく、いま40代のサラリーマンで
人生において『起業する』という選択肢を
真剣に考えたことがある人は少ないでしょう。

しかし、起業自体はノーリスクなので、
本気で人生を変えるきっかけとしては
これ以上のものは無いのではないでしょうか。

 

実際、僕と同じように
40代からブログで起業する人も多いですし、
起業家仲間たちと集うときでも
同世代の方と話す機会も増えてきました。

1-2年前までサラリーマンだったけど、
自分でお金を稼ぐ資産ブログを持つところから
収入を倍増させている人たちを見ると、
心の何処かで安堵するところがあります。

ネットの革新的な普及によって
ビジネスチャンスが爆増しているこの時代。

特に世代人口の多い40代だからこそ、
今のこの状況に早く目を向けられる人は
より多くの先行者利益が得られるでしょう。

 

しかし。

僕たちのこれまでの常識からすると、
40代で働き方を変える意識すらありません。

その点、若い人たちのほうが
古い常識に縛られないので柔軟だったりしまう。

でも普通に考えると、
40代って働き盛りなわけじゃないですか?

つまり時代が大きく変わった今だからこそ、
若い世代の良いところを見習い、
古い常識を早く脱ぎ捨てて、
パワフルな40代をうまく活かすべきなのです。

 

終身雇用の崩壊や年金受給の引き伸ばし。

お金、時間、健康、人間関係の問題。

これらの解決を国や会社や他人に任せても
どっちが先にくたばるかの消耗戦ですから。

雇用条件や環境に満足している人は別として、
人生をより良く変えたいと思うのであれば、
そんな分の悪い勝負から手を引かないとね。

 

自らの行動によって先にお金を増やし、
その次に使える時間をの余裕も増やしていく。

そのための『自分のビジネス』です。

マジで人生を変えたいのであれば、
『危機感』から目を背けずに
ノーリスクなネット起業に挑戦するのがベスト。

それは僕がこれからも証明し続けるし、
仲間だってどんどん増やしていくつもり。

ぜひ自分を信じて人生好転させていきましょう。

 

40代。人生はまだ終わらない。

昭和生まれの根性、見せてほしいですね!

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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